| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年10月15日 |
| メーカー | アイディアファクトリー |
| ジャンル | RPG |
戦略と駆け引きが織り成すシミュレーションRPGの魅力を存分に楽しめる本作では、プレイヤーは多彩な武将を選択し、緻密な作戦を立てて戦闘に臨みます。5対5の勝ち抜き戦では、戦局を左右する重要な判断が求められ、緊迫感溢れる戦闘が展開。さらに、必殺技は120種以上用意されており、バトルごとに異なる戦術を試す楽しさがあります。物語では、ヒロとアイラの出会いを通じて、前作で未解決だった謎が明らかになり、プレイヤーを引き込む深いストーリーが展開します。美麗なグラフィックと多彩なキャラクターたちが彩る世界観は、没入感を高め、プレイヤーを夢中にさせることでしょう。戦略を駆使して勝利を掴む快感と、物語の真相に迫る興奮を同時に体験できる、本作ならではの魅力をぜひお楽しみください。
キャラクターが魅力的で、重厚なストーリーもある。安っぽいながらムービーやボイスもある。
で、最悪なのがゲームバランス。戦闘は単調でコツさえつかめば常勝できる。最終的にマップは二つの国だけが残り、自国と敵一国の一騎打ち状態になってしまいがち。同じメンバーの敵と延々に戦い続けるのが苦痛になってくる。
それと、お金。交易で貯めても全く使い道がなく、その存在自体が疑問。中盤にもなればMAX状態。先に述べたとおり、最終的に二国間の戦闘になれば城の増壁は意味を持たない。
ゲームバランスがひどいキャラゲー。戦略性は薄い
アイデアファクトリーの最高傑作と言ってもいいでしょう
すごくハマります!
スペクトラルシリーズでは最も面白いと思う。
このシリーズをプレイしていない人はストーリーが多少わからないと思うが、十分楽しめる出来だと思う。
飽きっぽい人には不向き。
6つの国から好きな国を選択して、ネバーランドにあるあらゆる国を支配することが目的のシミュレーションゲーム。今作ではアニメのムービーの演出やシナリオ、イベントなどが大幅にパワーアップされて、さらにプレイ環境も改善されています。
国力を上げて外交、そして戦争という形式は同じです。また月ごとにプレーヤーの行動はある程度決められており、このシステムによって初心者でも安心して戦略を楽しむことができます。戦略は国力を上げたり、有能な人材を奪還することができます。戦争は最大1000人対1000人のバトルが繰り広げられます。
今回はかなりとっつきやすくなった分、戦略性が薄れてしまっているのも事実です。わかりやすいのだが、深みがないという感じでしょうか。また資産の数や武将のデータを必要なときに確認できないのも難。まあ物語は想像のもので、初心者向けの作品のような気がしました。
5周ほどクリア済です。
まあなんというか、信長の野望の超簡易版の国盗りゲーでファンタジーなゲームです。
ロードも軽めで遊びやすいです。
頭空っぽにして、ボーっと遊んでると楽しいゲームですね。
こうゆうゲームたまにやるのもいいものですよ。
はっきり言ってスペクトラルフォースというゲームはたいしてゲームとして面白いゲームでは、ありません。がしかし、プレイヤーの想像力を働かせると最高に楽しいゲームとなります。
何が言いたいかというと、妄想ゲーなんですコレ、中二病をとにかく刺激してくるゲームなんです。
他に面白いゲームは沢山ありますので、そうゆう、残念な妄想好き以外の人は買わないことをおすすめしますよ。
生真面目な人には向かないゲームですよ。
自分の脳内でファンタジーするのが、最高に心地良いんです。
欠点は、若干、画面がちかちかするのが気になりますね。