| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年11月14日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | RPG |
地下世界で繰り広げられる新たなる物語が、プレイヤーを魅了します。本作では、独自の「SOL」システムを採用。プレイを重ねることで新たなイベントやストーリーが追加され、繰り返し遊ぶことで徐々に物語の全貌が明らかになっていきます。ゲームオーバーになっても新しい真実が見えてくるため、挑戦の楽しさが広がります。主人公リュウは、低い能力を持ちながらも、不思議な少女ニーナとの出会いをきっかけに運命を切り開いていきます。地下3Dダンジョン内では、キャラクターごとに異なる特有のアクションを駆使し、敵や障害物を乗り越えなければなりません。キャラクターを使い分けながら戦略を練ることが、本作の重要な要素となっています。また、楽曲は著名な作曲家を起用し、魅力的な音楽が冒険を彩ります。この新たなRPG体験をぜひお楽しみください。
このゲームはストーリーがいいです。
ニーナを空へ連れて行く。ただそれだけです。ここ数年目標が1つしかないRPGは数えるくらいしかありませんでしたが、これはその1つです。
強大な力と引き換えに刻々と近づく命の終わり。最近のなまぬるいRPGとはわけが違います。
BDF伝統の釣りはなくなってしまいましたが、妖精の町は健在です。
エンディングは達成感があります。久々にいいRPGをプレイさせていただきました。
面白いです。ゲーム本編の世界観は地下世界なので少し暗いのですが、それもシリアスととれば気になりません。寧ろ緊張感が出て良いです。
ただ、RPGといいうのは少々無理があります。道筋は決まっているし、ストーリーも変化しません。RPGの要素を求めなければ楽しいゲームです。
感動のエンディングも用意されていますし。
SOLモードはやり込めばやり込む程作品がよく見えてくるシステムなので、新しい楽しみを探せます。
本編とは別に、アリさん達と共同体で仕事をしていくシステムも楽しいです。
本編の暗さに少し飽きたら、愉快で可愛いアリさんに会いに行くのも楽しみのひとつです。
カプコンのCGはスクウェアのCGに比べると少しクオリティが低いと感じる方もいらっしゃると思いますが、慣れると綺麗ですし、光等を用いたCGはとても綺麗ですよ。
この値段なら本当にお得です!!是非プレイしてほしいです。
システムが斬新で、難易度も高めなので、最初はとっつきにくいと思います。が、このゲームは、ぜひプレイしてもらいたい作品の一つです。
「悪の大魔王を正義の味方が倒すといった、ありきたりなRPGにはもう飽きた」という方には、特にお勧めです。
キャラクターのデザインで一歩引いてしまう方もいるかも知れませんが、大丈夫です。やってる内に慣れますから。
ブレスオブファイアVI、早く発売されないかなぁ
確かに旧シリーズの流れからすると異作と言えるかもしれませんが、ゲーム自体すばらしい出来です。
目的は単純明快です。閉塞された地下社会を脱して、少女に地上の空を見せてあげること。これだけです。
しかし、それを阻もうとする統治者達がおり、それと死闘を繰り広げることになります。
したがって、他のロープレで散見されるように、途中で、今何をするためにどこを目指してるんだっけ?なんて事態に陥ることはまずありません。
戦闘システムは慣れるまで大変ですが、理解してしまえば自分なりの戦略が練れるので、かえってやりがいがあります。
ともかく、ゲームで痺れたい人にはうってつけですよ!今どきゲームでこれだけ痺れさせてくれるものはなかなかないです。
このゲームは最高です!これはやった人にしか分からないですが本当に面白いです!
明るくないし、ずっと緊張しっぱなしだし、ずっと不安にさせられるけど、最近の映画みたいなゲームや、画質だけのゲームや名ばかりのゲームに比べたらずっとやる意味があるし、何年たってもずっと頭に焼き付いて離れなくなる刺激の強いゲームです!
本当に最近のゲームはやった後何も残らないゲームばっかりでやってる時は楽しいが結局終わったらやんなくても良かったと思える物ばかり!
本当に面白いとはこういう事で最初の1時間ぐらい越えれば最後までできるでしょう!
ところでチェトレってなに・・・