| ゲーム機 | ドリームキャスト |
|---|---|
| 発売日 | 2000年10月26日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アクション |
原作第3部の魅力を余すところなく再現した本作は、プレイヤーにジョジョワールドを存分に体験させます。ストーリーモードでは、原作の名シーンを忠実に再現し、感情の高ぶりを体感できること間違いなし。さらに、一枚のロムに『ジョジョの奇妙な冒険』と続編を収録し、2つの冒険を一度に楽しむことができます。スリリングなチャレンジモードでは、次々と襲い来る敵を打ち倒す爽快感を味わえ、誰でも簡単に必殺技やスーパーコンボをボタン一つで発動可能。特に「for Matching」というタイトルに表れているように、ネット通信対戦機能を搭載しており、友達や全国のプレイヤーとの熱い対戦も楽しめます。魅力満載の対戦アクションと独自のストーリー展開が織りなす、手に汗握るバトルをぜひ体験してみてください。
キャラの数が多くて、技も迫力がある。なのに、コマンドがとてもカンタン。一発出しもできて、第三部の雰囲気がすぐにだせる。ジョジョファンには涙、涙のたまらない逸品です。はい。
連載時から人気の高かった第3部の世界観を忠実に再現しており、またカプコンの究極のジョジョ愛をビンビン感じる一本。
PS版とことなり、【未来への遺産for Matching】版がセットになっているが、基本的に前作のほうは遊ぶ方は少ないかと。
今ではネット対戦はできませんが、承太郎の『オラオラ』、ディオの『無駄無駄ァ〜!』、【未来への〜】から追加されたホル・ホースの攻撃のセコさなど、遊ぶだけで当時の興奮と、苦笑いと涙が溢れてくる良品です。
3D化が進む中、カプコン作品は何時の世になっても2D作品が色褪せない名作が多いです。
隠しキャラとしてもマイナーと思われるキャラもしっかりと出てくるので、ファンなら本体と一緒にキープしておきたい、まさに
【未来への遺産】です!
本当にジョジョが好きなスタッフが作ったんだなと実感できる最高のジョジョゲー
アーケードでやり倒した人間にとっては、PS版ジョジョはやり込み要素があったけど物足りなく感じたものだけど、DC版はそんな人間でも満足できる逸品
ほぼゲーセンと変わらぬグラフィックとモーションに酔いしれる事が出来る
しかし、20年前はこのソフトも中古ショップで1000円もしないで購入できたのに、今ではプレミア価格が付くとはなぁ…
過去のゲームの素晴らしさと希少さを思い知ったよ