| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年7月1日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
アクションパズルゲームの新たな魅力を堪能できる本作は、プレイヤーがパドルを操作してボールを打ち返し、無数のブロックを崩していくハイスピードなゲームプレイが楽しめます。特に、振動機能が搭載されており、ボールがパドルに当たるたびに感じる衝撃がリアルな臨場感を生み出します。また、アナログスティックに対応しているため、パドルの動きがより滑らかで精密になり、爽快感が押し上げられています。家庭用オリジナルモードも充実しており、ボリューム満点のステージをじっくりと楽しむことが可能です。シンプルなルールながらも、戦略的プレイが求められるため、遊ぶたびに新たな発見があるでしょう。多彩なバリエーションやパワーアップアイテムも豊富に用意されており、リプレイ性も抜群
楽しませてもらいました。懐かしい。他のシリーズも揃えようかな。。。
白黒ゲーム機から、ずいぶん変わりましたね。でも単にコレクションにしたいだけだったかも。
アーケード版しかないと思っていたが、家庭用ゲーム機であった、よかった。
さっそくゲット、ボリュームコントローラーはあったほうがいいかも?
通常のコントローラーでも遊べますが。
このゲーム声優の大山のぶ代さんが名手だとか。
とにかく入手できてよかった。おもしろいですよ、おすすめです。
ケータイのブロック崩しにハマッてしまい、中古で購入。
アルカノイドは同名の懐かしいファミコン版しか知りませんでした。ゲーム機はPS3。とにかく普通にTV画面でプレイしたかったのです。ボリュームコントローラーは無く、十字ボタンの左右で操作しています。中年ゲーマー特有の同じミス連発(汗)。それでもだんだん拾えるように。多彩なアイテム、ユニークなラウンド等で、下手な私にも飽きさせません。アーケードモードには現れない、エクストラモードでのボス登場にはドッキリ!無限コンティニューでラウンド数が多く、ラウンドが自作できる等のお楽しみも。難易度を下げられるのは便利。2人同時プレイも協力型と対戦型から選べます。
『アルカノイド』と聞いて、懐かしいと感じる方→即買いOKです。
グラフィックも綺麗になって、EDITモードもあり、家庭用オリジナル(だったと思う)モードもあります。つーか、「おおっ、アルカノイドだあ!」ってなかんじに感傷に浸れます。
『アルカノイド』と聞いて、「何それ?」な方→見送ってOKです。
どうあがいても、結局はブロック崩しですから。ブロック崩しに楽しさを見出せるかどうかですね。