| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年4月22日 |
| メーカー | アスキー |
| ジャンル | RPG |
『悠久のエデン』は、プレイヤーに独自の体験を提供するシミュレーションRPGです。クォータービュー視点で繰り広げられるこのゲームは、立方体状に積み上げられたフィールドを探索しながら、謎解きや戦略的な要素が満載です。主人公は宝探しの最中に発見した地図を手がかりに、世界を救う壮大な冒険に挑むことになります。ゲームの魅力は、MAPの特徴を生かした多彩なパズル要素にあります。複雑な迷路を進む際には、スイッチを駆使して進路を切り替えたり、障害物を乗り越えたりしながら、先へ進む楽しさを味わえます。キャラクターの成長や仲間との絆も重要な要素で、ストーリーが進むにつれて感情移入が深まります。美麗なグラフィックと緻密なシステムにより、やり込み要素も豊富で、プレイヤーを飽きさせません。『悠久のエデン』は、戦略と冒険、謎解きが融合した魅力的なゲームです。
値段が300円弱で買えました。
タバコ臭ありということでしたが、消臭してたからなのかあまり感じることもなく。
ただケースの方が若干外れてました。
と、肝心のゲーム内容ですが確かにRPGと言えばRPGです。
やり難さが酷くて早々にリタイアしました。
買っちゃ駄目っすw
普通の人にはイライラしちゃうかも。
ジャンルはロープレだけど普通のロープレとは少し違い、ダンジョンのフィールドに高低差があり、戦略シミュレーションの雰囲気が漂っている。ただ、それだけ聞いていれば珍しそうでおもしろそうなゲームに聞こえるかもしれないが、逆にそれがこのゲームの評価を悪くしている。グラフィック&操作性&カメラアングル、全てがあまりよくないので(ダンジョン内で)思い通り行動できない(足元が見えづらかったり出口が探しづらかったり)、、、致命的な欠点だ。イライラする。せっかく発想は良いのに、ゲームを作る技術が発想に追いつけていない状態・・・。惜しいなぁ。
現在は廉価版が出ているので、買うならソッチを・・・。