| ゲーム機 | ドリームキャスト |
|---|---|
| 発売日 | 2000年9月28日 |
| メーカー | テクモ |
| ジャンル | アクション |
『デッド・オア・アライブ2』は、スリリングな格闘アクションと深いストーリーが融合した作品です。前作から続く世界格闘大会の緊張感はそのままに、舞台は世紀末の混乱に包まれています。主人公たちは、伝説の主催者フェイム・ダグラスの死を受け、再び繰り広げられる戦いに挑むことになります。新たな格闘家たちが参戦し、彼らの背景や動機が物語に厚みを加えています。
ゲームは豊富なキャラクターカスタマイズや、リアルなグラフィック、スピード感あふれるバトルシステムが魅力。多彩なフィニッシュムーブやステージ環境の相互作用により、戦闘は一層ダイナミックに展開します。友達と一緒に楽しむ対戦プレイや、独自のストーリーモードでの挑戦ができ、プレイヤーを飽きさせません。
また、音楽や演出も独特で、世界観に深く浸れる要素が盛りだくさん。格闘ゲームのシリーズにおいて、キャラクターの個々の魅力や、舞台背景がしっかりと表現されており、プレイヤーはただの格闘ではなく、ドラマを体感することができます。どんな戦いが待っているのか、ぜひその目で確かめてください。
とにかく、グラフィックスが、数あるDCソフトの中でも…凄く綺麗です。
シェンムー2、ソウルキャリバーと1、2を争うレベルです。
BGMもかっこよい。個人的にはGood。
格闘Gaemをあまりやらない人でも、てきとうにP、K と押してればキャラクターがかっこよい武技を披露し、くりだします。
スピーディな攻防自体をとことん極めていくのも良し、キャラクターが気に入ったなら、ただ観ているだけでも良しです。
プレイした感じとしては○○○○の操作と○○の技の多さを足したような気がしないでもありません。
でも、キャラクタは魅力あるし、絵は高品質だし買って損はしないでしょう。
ただBGMはもう少しシンプルなものが個人的には好きなんですが・・。
ゲン・フ-最高です。声優さんがナイスキャスト。
初心者はエレナがお勧めですね。
バーチャファイターや鉄拳に操作感が似ている3D格闘ゲーム。
このゲームの特徴としては、バトル中相手を吹っ飛ばす攻撃をした際、ステージ端のフェンス等にぶつかると、フェンスが壊れ下に落っこち別な景色のステージに移動する所(現実だったら確実に死ぬような高さから派手に落ちます)やキャラクターの中でも女性キャラに力が入っている。
特にこのゲームは隠しコスチュームが豊富なのだが、男性キャラより女性キャラの方がレパートリーがかなりあり、中にはセーラー服とかちょっとセクハラっぽいものまで様々・・・ということも含めてギャルゲー色もかなり強い。
初回限定版ということですが、まずこのソフトのディスク表面イラストがエロイ!
そしてゲーム中ある条件かなんかを満たすと、主に女性キャラのプライベート面のCGイラストが観覧できるギャラリーが出現し、これが初回限定版だけの特典みたいです。
悪い所は各キャラのストーリーモード、正直たびたびムービーが入り、次の対戦相手との因縁が描かれているのだけど、その背景がよくわからず結局意味不明なものが多い、さらにラスボスの万骨坊とかいう天狗はさらに存在自体が意味不明。
結論として3D格闘としてならかなり良作で、モードもタッグバトルやチームバトルなど豊富。しかし女性に関するセクハラっぽいニュアンスも結構含まれているため女性の前でのプレイは良くない、あと小さなお子様も購入するのはお勧めしない、ゲームといえど先も上げたがエロ臭い所も多々ありますので教育的に良くない。
ドリームキャストって、性能高かったんですね…。
圧倒的グラフィック、操作性、文句無し。
リアルタイムで体験したかった。
このデッドオアアライブ2は元々格闘ゲームが好きで買ってみましたが、今までの格闘ゲームの中でこれだけプレイしても飽きない。
格闘ゲームは他にありません。
コスチュームが特に集めがいがあっていいですね。
絵もとても綺麗で、物語もとても奥深いです。
操作もホールドシステムがあってこのホールドシステムにより、格闘ゲームが苦手な人でも十分に楽しめるゲームです。
おまけに音楽もカッコイイ曲ばかりなので買って損はしないと思います。