拳聖 キング・オブ・ボクシング

ゲーム機プレイステーション
発売日1996年11月15日
メーカービクター
ジャンルスポーツ

3Dポリゴンで描かれたリアルなボクシング体験を提供する本作は、プレイヤーが自分だけのオリジナルボクサーをエディットし、世界ランキングに挑戦する楽しさが魅力です。モーションキャプチャーによる滑らかな動きで、多彩なアクションを実現。実際のボクシングのように、パンチのタイミングや戦術を駆使して対戦相手に立ち向かうことが求められます。さらに、トレース機能を使えば、自分自身との対戦が可能になり、さらなるスキル向上が期待できます。55人の個性豊かなコンピュータボクサーが登場し、それぞれのスタイルや技を学びながら、強敵を打ち破り、タイトルを制覇する快感を味わいましょう。リアルなグラフィックと緻密な動きが融合した本作は、ボクシングファンはもちろん、アクションゲーム好きにも楽しめる内容となっています。あなたのボクサーを育て上げ、頂点を目指しましょう!

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Amazonでの評判

レビュアー0

初期のバージョンなので仕方ないかな。すぐに売りました。

レビュアー1

本当に操作しづらいですね、どのボクシングゲームも・・・。
もうちょっと考えなさいよ。

レビュアー2

女性ボクサーが操作でき自由にカスタマイズ出来る数少ないゲーム。顔の腫れもキチンと表現されていて良いじゃないか。コツをつかむまでが一苦労だが慣れれば面白いと思う。作を追う毎に動きの自由度が制限されるが今作はそんな事はない。続編出てくれないかなー?

レビュアー3

ぼくは、はじめの一歩victorious road、ボクサーズロード2を極めたボクシング厨ですが、試合部分に関しては上記のゲームより面白いです。
はじめの一歩シリーズはおろかボクサーズロード2よりかなりリアルな試合展開を楽しめます。
ただ操作が尋常じゃなく難しい上にCPUが強く、メインモードの上位ランカーの一部はあのリカルドより撃破が難しいです。
ボクシングゲームに慣れた上級者でないとたのしめないでしょう。
メインモードは育成要素もありますが、試合ごとに与えられるポイントを振り分けるものでボクサーズロードのようなものを期待してはいけません。
最大の欠点は操作レスポンスが最悪です。
これが試合の難易度の高さの大きな要因になってます。
マイナス面ばかり羅列しましたが、ボクシング好きはかなり嵌まります。

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