| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年4月1日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | RPG |
古代中国を舞台にした壮大なロールプレイングゲームで、仙人や道士、妖魔たちが織りなすドラマチックな物語を体験できます。プレイヤーは、個性的なキャラクターたちと共に新たな冒険に挑み、多彩なスキルや戦略を駆使してバトルを繰り広げます。ゲームには新たに追加された宝貝や「つぶやき」コマンドがあり、より深い戦術とコミュニケーションが楽しめます。また、「原画資料集モード」では美麗なアートを堪能でき、ゲームの世界観を一層引き立てます。ポケットステーション対応の要素もあり、どこでも気軽に楽しむことが可能です。伝説の物語が新たな展開を迎え、さらに深い感動を呼び起こします。プレイヤーは、自らの選択で物語の行く先を変え、運命を切り開いていくことができる、まさに奇想の絵巻のようなゲーム体験です。
なんどもプレイしてあそんだ作品です。もちろん愛蔵版ではないものももってます。
あるいみストーリーより戦いがおおい本作ですが違った解釈の封神演義が楽しめます。
声優さんも豪華です。
CDとはcastはちがいますけどCDも凄いお勧めです。
限定発売で出た封神演義の愛蔵版という事でキャラクターに声がついてますが…イメージと違った声のキャラクターもちらほら見かけて残念です(音声はオン オフ切り替え可能)追加された、つぶやきや全仙人と洞府で直接戦える様素はおもしろいと思います。(つぶやきはあのキャラクターがこんな事を!?語ってたりします)洞府修業に関しては通常版の方が良かったと思います。メインキャラクターの声は有名な声優さんがあてられているのでファンの方は買って損はしないですよ。そして新しく宝貝も追加されてたり難易度調整も出来たりするので何回でも遊べるようになってます^^