| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1996年12月20日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | RPG |
シミュレーションRPGの魅力が詰まった本作は、鎧武者姿のガンダムたちが繰り広げる迫力の戦闘と戦略が楽しめます。物語は、人気シリーズ『新SD戦国伝』の超機動大将軍編と『超SD戦国伝』の武神輝羅鋼編の間に位置し、豊かなストーリー性がプレイヤーを引き込みます。美しいポリゴンで描かれたフィールドマップは、戦略的な高低差を取り入れ、プレイヤーは環境を活かした戦術を駆使することが求められます。100体以上の個性豊かなSD武者たちが登場し、それぞれの特性を活かした戦いを楽しむことができます。多彩なキャラクターたちと共に、歴史を超えた新たな戦国絵巻が展開され、魅力的なシナリオや緻密なバトルシステムが待っています。多次元の戦略を立て、戦国時代の英雄たちと共に勝利をつかもう!
SFCの大将軍列伝を無性にやりたくなったが、今はハードを持っていないので、その代わりに購入。
大将軍列伝は面白かった印象があるので機動武者大戦にも期待していたが、期待外れもいいとこ。
思い出に対する比較はさておき、また、細かなレビューもする気にならないが、これは面白くない。
30分プレイするのが限界でした。
PS初期の駄作って感じです。
前作SFC版が好きな自分としては嬉しい一本が出ましたが、いかせんロードが長くまともに進めていくにはかなりの根気がいります(汗)
メインストーリーが39話、サブストーリーが7話ほど
難易度は低く簡単ですが、先にも書いたように時間がかかります…
主人公の新規書き起こしや変化できること、オープニングムービーの語りつき、移動マップがそのまま戦闘画面になるなど、気合は入っているのがわかるのですが遊びにくいのが難点
またBGMがなく戦闘時には武器の効果音だけ
惜しい作品で何とも…
なので正直前作SFC版がおすすめですが「根気強いSDファン」には触ってもらいたいゲームです!
SD武者ガンダム好きには良いゲームだと思う!
戦闘時のBGMとかロード過多に関しては慣れればあんまり気にならなくなってきた笑
とりあえず少しづつ進めてるところ
ゲームオリジナルの主人公武者を中心に複数のSD武者ガンダムを操り、覇道闇軍団と戦うSRPGである。
時系列的には超機動大将軍編と武神輝羅鋼編の間に起こった戦らしいが、番外編と見るのが妥当であろう。
お馴染みの武者がたくさん登場する他、ゲームオリジナルの脇役も複数登場する。
SD武者ガンダム好きにはたまらないゲームと言えよう。
ちなみに初回限定版にはメタリックカラーの武者號斗丸が付属していた。
伝説の大将軍編にそった大将軍列伝と違い、これは主人公はゲームオリジナルで、敵の多くもオリジナル。
主人公は名前変更・しかも漢字変換可、クリアするごとにデータを集めて、敵も味方も武器や技などの完全データを全部収録出来る武者図鑑が出来る。
号斗丸や七人の超将軍など、プラモデルやコミックでおなじみの新しい戦国伝のキャラクターも、もちろん登場する。
またSD戦国伝のゲームはゲームボーイの簡単なアクションゲームや、そうでなくてもシミュレーションゲームが多いので、今度はRPGでも出して欲しい。