セイバーマリオネットJ バトルセイバーズ

ゲーム機プレイステーション
発売日1997年3月28日
メーカーバンダイ
ジャンルアクション

この3D格闘ゲームは、人気アニメを題材にした作品で、キャラクターたちの個性的なバトルが魅力です。特徴的なのは、一定のダメージを受けることで発動する「乙女回路」システム。これにより、戦局が一変する超ワザを駆使して逆転を狙う exhilaration を体験できます。また、必殺技の炸裂シーンでは、自身が視点を選ぶことができる「フィニッシング・ブロー・アングル」により、臨場感あふれる演出を楽しむことが可能です。さらに、パーツチェンジによるキャラクターのカスタマイズ機能も搭載されており、戦闘能力を自由に調整できるため、多様な戦闘スタイルが実現できます。各キャラクターの個性を活かしたバトルを繰り広げ、奥深い戦略を練る楽しみが詰まった作品です。アニメファンも、格闘ゲームファンも満足できる内容をお届けします。

Amazonでの評判

レビュアー0

以前持っていましたが、懐かしくて購入。
90年代に発売された3Dポリゴン格闘ゲームで、コマンド入力に独特な受付が在り、格闘ゲーム。
初心者には慣れるのに相当時間が掛かると思います。
ですが、コマンド入力が出来なくても、ボタン一つで技を出せる使用でもあるので、初心者でも楽しめる使用にはなっています。

レビュアー1

■GOOD■
○セイバーマリオネットJのキャラクターで格闘ゲームが出来る。
○声優がアニメそのまま。
○アニメのOPがゲームのオリジナルキャラクター、アップルを加えてのアレンジバージョンになってる。
○必殺技のコマンドが簡単。
○バーチャファイター2みたいに、ダウンした相手への追い打ち攻撃が有る。

■BAD■
×隠しキャラクターを入れても、キャラクターが少ない。
×オリジナルキャラクターのアップルの存在感が無い。
×戦闘中のグラフィックが粗く、また背景も粗い。他のPSで出てる3D格闘ゲームと比べても雑の部類に入る。
×デカい手とデカい足は要らないと思った。
×ライムは使い易かったが、他のキャラクターのコンボが快適に決まらない。
×ダメージバランス、ゲームバランスが良く無い。

■感想■
全体的にバーチャファイター2の劣化版と思えばイイです。
キャラクターはセイバーマリオネットJなので凄く良いのですが、作りが勿体無いです。
快適に戦えないし、グラフィックも良く無いです。
セイバーマリオネットJのアニメのOPが入ってるので、2点入れます。

レビュアー2

テレビでやっていたあの「セイバーマリオネットJ」の格闘ゲームです。
新たに「アップル」という新キャラも加わり、また新鮮。
ライム、チェリー、ブラッドベリーで戦えるのはもちろん、ファウストの乙女三人衆でも戦える!
裏技を使えば、梅香達でも戦えるという素晴らしさ!!!
装備を変えたり出来るのもこのゲームの魅力。
ちなみに、チェリーの武器はフライパンです。

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