| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2002年8月29日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | スポーツ |
熱き戦士たちが繰り広げる、独自のルールが盛り込まれたドッジボールバトルが楽しめる本作。『魁!!男塾』の世界観を最大限に活かし、横取りや奥義を駆使した必殺シュートによる白熱した試合が特徴です。プレイヤーは剣桃太郎をはじめとする多彩なキャラクターたちを操作し、個性的な技や必殺技を駆使して敵チームに立ち向かいます。試合は単なるスポーツに留まらず、漢の生きざまがかけられたバトルが展開し、勝利への道のりは決して容易ではありません。己を磨き、厳しい戦いを勝ち抜くことで、さらなる強敵との対戦が待ち受ける。仲間と共に連携を深め、戦略を練って最高の結果を目指す一大バトルショーが、プレイヤーを待っています。スリリングで魅力的なドッジボール体験がここに。
FC、GB、PSと男塾ゲーは出たが、「全て台無し」なしょっぱい作品。
(FC版が1番マシかな…)
このPS版は「そもそもゲームとして成り立ってない」のが悲しいところ。
(くにおのドッジをパクればよかったのに…)
実写映画も「プッ」でしたねー
男塾は「アニメDVDBOX」以外はマトモなモンないのか。。。
(「サガ」の実写は面白かったのに)
男塾をキャラクターにつかったドッジボールです。
ですが、ファミコンのくにお君のドッジボールのほうが面白いです。
ひどく単純なゲーム内容です。
ボールをキャッチして投げる…、ただそれだけのことを勝負がつくまで繰り返す。ゲームを始めて10分後には飽きると思われます(苦笑)。
対COMモードは特にです…。ボールに当たるもキャッチするもCOMの気分次第、当たらないときは永遠に投げてキャッチするだけ…。
一応「必殺技(コマンド式)」もあるのですが、結局ソレもキャッチできてしまうため、はっきり言って必殺技の意味はあまりありません。何度投げようが、簡単にキャッチされてしまいますので…。
ボイスも塾長の江田島平八のみで「男塾」のファンから見ても不完全な感じです。もちろんゲーム内容(ドッヂボール)も単純であるため、満足の出来るデキではありません。
「まぁ、2千円なら…」っていった感じです。