| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年8月12日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | RPG |
『SDガンダム Gジェネレーション・ゼロ』は、プレイヤーが『ガンダム』の壮大な歴史に自ら介入できるシミュレーションRPGです。ゲームでは、自分だけの部隊を編成し、戦略的な判断が求められる様々なミッションに挑むことができます。より迫力のあるCGムービーやカットインが多数用意されており、登場するモビルスーツやキャラクターも豊富にボリュームアップされています。新たに導入されたMS開発システムでは、改造が可能な機体を作り上げ、自身の戦闘スタイルに合った部隊を構築できるのも魅力の一つ。また、戦況を大きく左右するパイロットのテンションシステムによって、戦闘の戦略が一層多様化しています。ブリッジクルーの編成も行えるなど、魅力的な新機能が満載で、全てのガンダムファンに満足できる要素が詰まっています。興奮のバトルを体感し、仲間たちと共に歴史を変える旅に出かけましょう。
タイトル通りセンチネルが購入動機の全てです ガンダムセンチネルのステージが収録されています もちろん S EXS G5もユニットとして収録です 残念ながらディープストライカーは有りませんでした 後G5のバックバックのカノン砲を前方に位置変えしての砲撃は攻撃の選択に有りませんでした(小説でFAZZ隊を葬った奴)一番の見所はイクスエスとマークファイブの対決シーンのCGです ハードなBGMをバックに激突します ブレイブ ゴッドのセリフ「何でもかんでもついて…」には痺れます ガトーの 3年待ったのだ に匹敵するかと 是非センチネルステージのCGを見て上げて下さい このソフトで存在を知られたからMG EXSの発売が実現したと思います 残念ながらG5はまだですが 最後にキャノンではなくカノンの意味が分かる方はセンチネル連載時の熱を味わっていた同志です 幻になったセンチネルのビデオ映像は姿や仕様を変えここに有ります。 最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました 。
昔はすごくこのゲームにハマっていました。今でもやりだすとやめられません。古いゲームですがガンダム好きなら楽しめると思います。昔のジージェネはオーディオプレーヤーに入れると、ガンダムに登場するキャラクター達の警告メッセージが聞けます。このメッセージをきくだけでも価値がありますよ
プレイしてみました。新作のgジェネからこちらをプレイすると難易度はとても難しく感じます。ストーリーが順立てて攻略していくのですが、再度クリアマップでのレベル上げが出来ません。なので成長のやり直しが利かずいい加減な成長をさせると積むかもしれません。だからこその緊張感があるので、そういう意味での成長戦略が楽しめる方が、旧作が良かったとよく言われるんじゃないかと思いました。まだシステムが洗練される前なので少しモッサリした所や、マップ上のMSの表示が寂しい感はありますが、歯ごたえのあるgジェネとしてこれはこれで今後も楽しみたいと思います。
やり慣れた方には色々言いたいことはあると思いますが、やっぱりGジェネは初期のものでも面白いです。細かいことを気にしないで、純粋にゲームを楽しもうと思います。
前作と比較して、操作性やストーリーの密度はよくなっているように思う
ACEまで機体を育てないと生産リストに載せられなくなっているので、そこは注意すべき