| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年3月18日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | アクション |
爽快3Dアクションアドベンチャーゲームで、鳥山明原作の大ヒットアニメ『ドクタースランプ』の世界を体験できます。プレイヤーは360°自由に動き回れるフィールドで、アラレやガッチャン、Dr.マシリト、ニコちゃん大王など、懐かしのキャラクターたちと共に冒険に挑むことができます。ペンギン村を舞台にしたゲームは、ユーモア溢れるストーリーが展開され、個性的なキャラクターたちとのコミュニケーションや、様々なミニゲームが楽しめます。また、アクション要素も多彩で、思わず笑ってしまうような演出やパズルを解く楽しさが詰まっています。ゲームを進めるごとに新たな発見があり、子供から大人まで楽しめる魅力満載の作品です。ファン必見の内容で、アニメのファンタジー感を存分に味わえます。ぜひ、ペンギン村の不思議な冒険へ飛び込んでみてください!
このゲームは、自己中心的に見るとめんどくさい内容に仕上がってました。
いろんなトコロを行ったり来たりしないといけないし、ひとつの話がムダに長かったりしてました。
でも、友達は「楽しかったよー」などと言っていたので、ひとそれぞれなモノのようです。
子どもの頃に大まはりしてたゲームです。
きっと今では放送できないようなぎりぎりなライン(Hな本、うんち)など、ギャグ漫画らしさがあって楽しいです。
ロードの時間も短くストレスなくゲームできます。
何年か前、原作者さんのファンの父親が中古屋で買ってきて、兄弟と夢中になって遊んでいました。(私と兄弟もアラレちゃんが好きでしたので)
ストーリーはあまりおぼえていませんが、すっぱまんを追いかけたり、友達を助けたりというイベントがありました。
難易度はそれほど高くなく、当時私は小学校高学年くらいでしたが、遊びやすかったように思います。
あとはうんちを集めたり(笑)
タイムマシンでいろんな時代(とはいっても覚えているのは恐竜のいる時代だけですが…)
に行ったりも。
ボイスは、アラレちゃん以外がしゃべっていた記憶がありません。
走るときに『きーん!』とか、『んちゃ!あられだよ!』とかはあった気がします。
本当は星5にしたいのですが、なんせ最後のプレイから何年もたっているので思いで補正がかかっているだろうということで、一応この評価で。
好きです。
4歳の時に親が買ってきてプレステやってました。
ただ、ステージが上がるごとにかなり難易度は上がりますし、飛んだりして障害物を避けたり川をわたったりとする時も角度次第でほんとに時間かかりました。
頭を使う部分も多いです。
母が一緒にやってくれたりしてましたが、結局10歳で同じソフトを持ってた友達に最終ステージをクリアしてもらいました。
自分でてきたのは15歳くらいですね笑
やらなかった時期も多かったですが、なんだかんだどの年代でも楽しみましたよ。
アラレちゃんの着せ替えも自分の進め方次第では可能ですし、可愛いです。