ワンピースマンション

ゲーム機プレイステーション
発売日2001年6月21日
メーカーカプコン
ジャンルパズル / テーブル

不思議なマンションを舞台に、プレイヤーは管理人として様々な住人たちのトラブルを解決するパズル&シミュレーションゲームです。可愛らしく個性豊かなキャラクターたちが次々と登場し、独自のストーリー展開が楽しめます。住人同士のいざこざや、ライバルマンションからの妨害、予測不可能な災害といったアクシデントへの対応が求められます。各イベントやトラブルを解決することで、マンションの評判を上げ、さらなる住人を招くことができます。豊富なシナリオとキャラクターの個性が交錯する中で、戦略的な思考が試され、やり込み要素が満載のゲーム体験を提供します。多様なパズル要素やユニークな住人たちとの交流を通じて、あなたの管理スキルを試し、理想のマンションを築き上げていく楽しさを味わいましょう。

Amazonでの評判

レビュアー0

住人のストレスが鬱陶しくて、中々クリアが出来ません。
やり方が多すぎて、頭がクラクラしちゃいます。

レビュアー1

すごく奥が深いゲームだと思います。
やればやるほどハマっていくし、どれだけ上手くノルマを達成させるかかなり頭を使うゲームだと思います。

レビュアー2

キャラクターが可愛い、これがこのゲームの最大の特徴でしょうか。
逆に言うとゲームとしてはボリューム不足です。
Easyでも、難しい(というより余裕が無い)ので子供だと投げ出しそう。
せっかくキャラクターが可愛いのに、犯罪5団が次々に襲撃しにくるし、時間が過ぎるのがシビアなので、キャラになごなごしてる暇が無い。
妹を誘拐した宇宙人がMだったり、ストーリーもアホで好きだが。
DSとかで出たらまた評価も違ったかもしれない。

レビュアー3

マンション経営するポルポがさらわれた妹を救う為様々な条件をクリアしていくマンション管理ゲーム。それぞれ癖のある住民のストレス解消や犯罪者を撃退したりとやることが沢山あります。火事になったり犯罪者が住民にストレスを与えるのを注意したり… とにかくプレイする側はかなり疲れます。連鎖的に住民が爆発するのにストレス解消関連の連鎖がないです。特定キャラクターが固まると連鎖効果とかあれば良いのに…独特なデザインで可愛いらしいのですが、基本的にストーリーモードとエンドレスモードしかありません。慣れてくるとやや作業感が強くなるのも…爽快とは言えずひたすらご機嫌取りと犯罪者撃退のみ。

レビュアー4

このゲームは、マンション管理ゲーム(パズル的)です。
癒しとストレスをうまく組み合わせ、住人のストレスがたまらないようにしなければなりません。
しかし、住人はみな一癖も二癖もある人ばかり。
みんな個性タップリ、実にさまざまな人がいて、頭を散々悩ませてくれます。
プレイヤー(管理人)はほんっっっとに忙しいです!
おじゃま住人なんてのが送り込まれるし、おきゃくさんを入れなきゃいけないし、部屋を増築しなきゃいけない、入れ替えも早くしなくちゃ、エレベーターが必要、ひゃー、お金が足りない、なんてことも起こり、おじゃま住人の犯罪も防がなきゃいけなくて、頭がパンクしそうになります(!)。
でも、だからこそステージをクリアしたときの達成桊??は格別っっ!
エンドレスモードもあり、やり込み派も満足♪
ただ、難点は、ステージが少なくて、意外とあっさりクリアしちゃう事。
ちょっと贅沢な考えカナ。
でも、ほんっと面白くて、ついつい時間を忘れちゃいます。
ステージクリアする度、スカッとしますので、是非プレイしてみてください♪
さぁ、みなさんご一緒に!
「こんなゲーム、今まであった!?」

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