| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1997年3月20日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | レース |
キャラクターたちが激闘を繰り広げるカーレースゲームで、楽しさとスピード感が融合した新しい体験が待っています。プレイヤーはお馴染みの『ロックマン』シリーズのキャラクターを操作し、さまざまな魅力的なコースでレースを展開。敵キャラクターを撃破することで得られるパーツを使って、自分だけのマシンをカスタマイズする要素も魅力的です。多彩なコース設計と、巧妙な仕掛けが多数用意されており、レースは常にスリリング。実況の迫力ある声がゲームをさらに引き立て、白熱したバトルを演出します。戦略的なカスタマイズや、瞬時の判断力が求められるレースは、プレイヤーのスリル満点な体験を保障します。このゲームは、友達との対戦や、自己ベストを競う楽しさを通じて、何度でも遊びたくなる一作です。スピード好きならずとも、魅力的なキャラクター達と共に、ルール無用のバトルを楽しんでください!
KUROKIさんのプレイ時間いちばん長いレースゲームは、これじゃなかろうかと思われるが、少なくともPS1から3時代は間違い無いけど、4はザクルーそこそこやってたので、でもたぶんまともに遊んでた時間が長い
特徴はアイテムもあるけど、ロックマンの登場キャラクターの個性溢れる技を使う車やパーツのアンティ!
パーツを奪えば奪う程、難易度が上がるシステムなので、レースゲームライトプレイヤー的には結構難しいゲーム
ステージによってパーツの換装をすることで全然違うライン取りをするゲーム性を感じることが出来ます!
正直ゲーム性据え置きでネット対戦機能積んでくれるだけでも私的には買いなんだけどなあー(チラッッチラッッ
といった程度には好きなゲームです!
コンピューターに勝てばパーツが貰えて自分のマシンをパワーアップして行けるので、そういうところは楽しいのだが、レース中のコンピューターに対して不満がある。例えば俺がスタートダッシュして2位(CPU)に半周ほどの差をつけたのにも関わらず、知らない間に2位のマシンがすぐ後ろにつけてたりするところが納得できない。要するに、差をつけて勝つ事が出来ないので、爽快感みたいなものが感じられないのだ。といっても、レースゲームというのはみんなこんなものかもしれないが。。。
今や、知らない人が居ないというほどにもなったアクションゲーム。
そのロックマンがレーシングゲームになった。
キャラの一人一人が特有の機体で、そのパーツを組み替えて、自分だけの機体を作りレースをする。
元がアクションゲームだったなんて思わせないようなレースができる。
コースも様々で、色々なレース展開になることだろう。
小さい頃にプレイして以来、久々にやりたくなって購入。
レースゲームは苦手ですが、ロックマンファンなので楽しんでプレイしています。
対戦もできるため、ファン同士ならより熱くなれるのではないかと思います。