| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1996年8月30日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | パズル / テーブル |
騎士アーサーがさらわれたプリンセスを救うためのドタバタパズルアクションゲーム。プレイヤーはアーサーを操作し、数々のトラップや歯車、マシーンなどのアイテムを駆使して、与えられた課題をクリアしていきます。独特のユーモアと多彩なステージデザインが特徴で、プレイヤーは思考を巡らせながら、アクションとパズルを融合させたプレイを楽しむことができます。さらに、オリジナルのパズルを自分で作成できる機能も搭載しており、無限の楽しみが広がります。豊富なキャラクターや魅力的なグラフィックが、プレイヤーを魔界の世界へと引き込み、何度でも挑戦したくなる仕掛けが満載。みんなと一緒に楽しさを共有しながら、アーサーと共にプリンセス救出の冒険に挑もう!
ステージによってクリア条件がコロコロ変わってわかりにくいのは遊びにくすぎると感じた。
また、マス目がなくオブジェクトをどこにでも配置できてしまうため正解がわかりにくいのは難しすぎると思った。
ステージごとに異なるクリアー条件が設定されているパズルゲームで、もとは海外パソコン版からの移植なんだけど、キャラクター類が魔界村のものにすりかえられているという雰囲気。
アイテムの組み合わせとか位置関係などの仕掛けを作る作業がなかなかくせもので、偶然性もあるなど何度もトライして答えを探り当てるような感じです。
とにかくいまひとつ明確さがないというかはっきりしないんだよね。その分クリアしたときの感覚はうれしいです。
いずれにしてもタイトルで難解なアクションゲームとして捉えないようにご注意ください。
あくまでもパズルゲームですので。