| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年3月25日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アクション |
多様な武器を駆使して、豪快に敵を一掃する3Dアクションゲーム。プレイヤーは、腕に装着されたマシンガンを中心に、ミサイルや火炎放射器といったサブウェポンを使いこなして、夜の繁華街や海中基地、山岳地帯など、さまざまな舞台で大暴れします。エキサイティングな戦闘では、敵をいかに効率よく倒せるかが鍵となり、敵を破壊するたびに主人公のテンションがアップ。テンションが高まることで、マシンガンの威力と連射速度が向上し、さらなるスリルを与えます。迫力ある攻撃や爽快感は、プレイヤーに大きな満足感をもたらし、ストレス発散にも最適。戦略的な戦闘とリズミカルなアクションが融合した本作は、ゲームファン必見の一作です。冒険の中で明らかになるストーリーも魅力的で、プレイヤーを惹きつけてやみません。多彩な敵との戦いを楽しみながら、圧倒的な力を体感し、自らの成長を実感できる、ダイナミックなゲーム体験を提供します。
爽快感溢れる3Dアクションゲーム。
主人公は腕に取り付けられたマシンガンと、ミサイルや火炎放射器などといったサブウェポンを駆使、はたまたマシンガンで直接敵を殴りつけるなど豪快に夜の繁華街や海中基地や山岳地帯などを舞台に大暴れする。
パワーアップは、敵を倒す事。ロボットやヘリを破壊・爆破することで主人公のテンションが上がり、そのテンションを腕のマシンガンが感じ取って威力と連射速度がアップする。
次から次へと出てくる敵を雨のように降り注ぐ銃弾でなぎ倒し、絶え間ない爆風の中を駆け抜ける。そんな世界が好きな方にお勧めする作品です。
数少ない不満をあげるとすれば、距離感がつかみにくく、足を踏み外して墜落死することが多い点と、主人公のセリフが英語でなおかつ字幕が出ないため、デモシーンで何を言っているのかさっぱりわからなかった事だけです。
PSで面白いものはないかなーと探して当たったコレ。
全6ステージ。一見コントラ風。
移動固定、銃方向固定あり。
難易度はEASY/NOMAL/HARD
セーブ/パスワード両方あり。
チェックポイント多数のコンティニュー無制限→親切。
3D特有の軸がずれてジャンプによる落下死多発だがロードほぼなしだし上記設定によりまあ許す。
このゲームを面白くしているのは・・・
☆攻撃力とHPが同じパラメーターであること
攻撃力UPしたいなら=HP回復したいなら→敵を倒せ!破壊しろ!!
☆演出のすばらしさ
ステージ構成、ボス戦、ファイヤーバーナーで焼いた感じ
何気に音楽もいい
マッチョ男が銃をぶっ放す&洋ゲー耐性のある人なら買いです!
詰まったら説明書に攻略ヒントが・・・
5面時間制限ジャンプアクションは慣れると簡単(難易度関係なし)
HARD3面後半は激ムズ
※絵面ではアポカリプスに似てますが、個人的にはこちらの方が爽快感、アイデア密度ともに上だと思います♪