ディノクライシス

ゲーム機プレイステーション
発売日1999年7月1日
メーカーカプコン
ジャンルアクション

恐怖と緊迫感が融合したパニックホラーゲームで、プレイヤーは恐竜に満ちた孤島で生死を懸けたサバイバルを体験します。時代の先端を行くグラフィックとサウンドが、まるで恐竜映画の主人公になったかのような臨場感を演出。ゲームは、謎解きや多様な仕掛けが散りばめられたミッションで構成されており、プレイヤーは圧倒的な力を持つ敵に対峙しなければなりません。主人公レジーナは政府直属のスパイチームの一員として、軍事施設が隠されたアイビス島へ向かい、 kidnappedされた博士を救うために奮闘します。戦略的な思考とアクションが求められる中で、緊張感あふれるシーンが連続し、プレイヤーは恐竜の驚異に立ち向かうことに。恐怖の中、誰が生き残るのか、その結末はプレイヤーの手に委ねられています。

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Amazonでの評判

レビュアー0

操作性はバイオと変わりません。しかし、バイオとは違うまた新たな恐怖が楽しめました。謎解きは多いですが、シナリオが選択によって変わる事により、何度もプレイする楽しさが出て来ます。

レビュアー1

これをやる前、どんなゲームかと期待していました
個人的には恐竜が好きで「ジュラシック・パーク」とか見ていて、その後にやったゲームなのです
内容は夢なんてモノは存在しない
恐竜との追いかけっこ
バイオハザード2のように非常用武器の「ナイフ」みたいなモノが存在しないので、太刀打ちできない
銃の玉も少ない為、かなりの難易度です
ただアクションを求めている人にはオススメできません
後、恐竜好きな子供にもオススメできません

レビュアー2

言わずもがな“恐竜版バイオ”。
バイオハザードに比べると相手が自分より速くて屈強な恐竜なので難易度は高いです。
最初は弾が足りな過ぎると感じるのですが、やり込むと絶妙な弾の配置になっている事が分かります。
基本は逃げ、よく通る所は倒すという忠実に従えばさほど苦労しませんでした。
キャラも個性的でルートも豊富、クリア特典とやり込む要素もたっぷりあり救済用のコンティニューもあるので初心者も安心して遊べます。
謎解きもあるので戦闘だけで飽きることもありませんでした。

今作には調合のシステムがあり、発展の余地を残しながらも奥深いシステムで非常に面白かったです。

今のグラフィックと比べると明らかに劣っていますが、それを補う面白さがあるゲームです。

レビュアー3

バイオハザードがゾンビなら、こちらは恐竜です。ゲーム内容は似てると思いますので、ゾンビが怖い方はこちらのゲームをおすすめします。少し謎解きが難しいですが、シナリオも色々あって楽しめます。

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