| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1995年12月29日 |
| メーカー | タカラ |
| ジャンル | アクション |
アクション好き必見の3D格闘アクション。個性豊かな11人のキャラクターから選び、武器や必殺技を駆使して迫力満点のバトルを楽しめます。新要素として導入された背面攻撃やダウン攻撃、ダッシュ攻撃は、戦略的なプレイを要求し、より緻密な攻防が展開されます。各キャラクターには独自の背景とスタイルがあり、それぞれの戦闘シーンで個性を発揮。多彩な技を駆使し、相手を圧倒しましょう。戦うたびに進化する技術の数々は、プレイヤーに新たな挑戦を提供し、スキル向上の醍醐味を楽しめます。立体的な戦場でのバトルは見る者を魅了し、シネマティックな演出が加わり、まるで映画のような迫力。さらに、友達との対戦モードも充実しており、熱いバトルを仲間と共に楽しむことができます。多様な要素が詰まったこのタイトルで、格闘アクションの真髄を体験してみてください。
闘神伝は面白いです。
ぜひ買ってください。
前作の1が面白く、物凄くはまったので2も買いました。
前作と比べてボリュームのあるモノに仕上がっており、当時友達と何度も対戦ではまりました。
また、久しぶりにプレイすると物凄く古き良き時代の懐かしさがあり、3D対戦の原点とも言える作品だなと改めて感じました。
☆=5です。
前作から1年。前作のボス・ガイアがプレイヤーキャラとなって参戦。トレーシー、カオス等の新キャラも参戦し、装いも新たに登場するシリーズ第2作。
私個人の意見を述べさせて頂くならば、完成度の高さは
(S)≧無印>2PLUS≧2>>(URA)≧3>>昴
と言ったところでしょうか。一般的には初代で人気を博し、2で叩かれ、2PLUSで持ち直した(3以降は黒歴史)という印象が強いでしょうが、この2までは十分に誇れる出来だと思います。
システム面や操作性には前作からの進歩が見られませんが、グラフィック面は僅かながらも着実に進歩を遂げているのではないかと。
キャラクター面に於いては前作で無類の強さを誇ったエリスの弱体化が目に付きます。エリス使いの当方としてはやや残念なところ。
隠しキャラ、隠しコマンドも健在ですし、ユーザーフレンドリーなシステム・難易度設定も前作の流れを踏襲しています。
ただCOMレベルを最弱に設定した際、場合によってはこちらから一切攻撃をしかけなくても負けない場合がある思考ルーチンはどうかと思いますが。
まずは、モードの文字が画面を移動中に、次のコマンドを素早く入力しよう。
タイトル画面で1P GAMEなどの文字が動いている間に、L1 L2 △ R1 R2 □の順にコントローラー1のボタンを押す。カーソルが青に変われば第一段階は成功だ。ウラヌスとマスター。?にカーソルを合わせてセレクトボタンを押しながら選ぼう。
タイトル画面で1P GAMEなどの文字が動いている間に□ R2 R1 △ L2 L1の順にコントローラー2のボタンを押す。カーソルの色が赤になれば成功だ。ショウとヴァーミリオンが使える。
隠された秘技もあるんだけど、次の機会に。
この4人が使えるときにタイトル画面でカーソルの色が赤い状態のタイトルで1PGAMEなどの文字が移動している
間にR1 R2 □ L1 L2 △の順にコントローラー1のボタンを 素早く 押す、成功すればカーソルの色が緑に変わる。
奥義を持つキャラでバトル中にR1とR2を同時に押せば・・超絶威力の隠された必殺技、闘神奥義が炸裂だ。