新日本プロレスリング 闘魂烈伝4

ゲーム機ドリームキャスト
発売日1999年9月2日
メーカートミー
ジャンルスポーツ

プロレスファン必見のこのゲームは、リアルな映像と多彩なキャラクターで、プレイヤーを魅了します。新日本プロレスのレスラーに加え、天龍や小川といった他団体所属の選手たちも登場し、多様な対戦が楽しめます。選手の表情や動きは3Dスキャナ技術によるデータ取り込みで実現した超リアルなグラフィックが特徴です。さらに、通信対戦機能も搭載しており、プレイヤー自らがエディットしたレスラーに独自の思考ロジックを組み合わせ、オンラインで戦わせることができます。この自由度の高いカスタマイズと対戦システムが、繰り返し楽しめる要素となっています。また、初心者から上級者まで楽しめる多彩なモードを用意しており、仲間との対戦やスリリングなトーナメントも可能。プロレスの興奮を体感し、あなたのレスラーを育て上げ、究極の勝利を目指しましょう!

Amazonでの評判

レビュアー0

闘魂列伝4は、様々な技があり、隠しキャラも裏技でだすことができます
プロレスファンならかなり面白いとおもいます
入場テーマなんか、本物で入場シーンもかなりリアルです
闘魂列伝のなかでは一番面白い作品じゃないでしょーか。

レビュアー1

今現在活躍している選手も多く登場し、新日本プロレスの選手本人がモーションキャプチャーで動きを再現しているので、技やリアクションが相当リアルに表現されています。細かい技の攻防というより、得意技をガンガン決めて連打するタイプのゲームなので、格闘ゲームは苦手という人にも簡単にプレーできます。各選手のコメントがムービーで見れるオマケもついているので、新日ファンは現在と比較してみると面白いかも(笑)。

レビュアー2

人材移動の激しい業界ですので、今からみるとかなり今から見ると様子がかなりちがいますね…。DCということで今だからグラフィックに期待できないとは思いましたが、それ以上にちょっときびしいですね。キャラクターのモデリングはかなりの手抜き、それに顔に実写取り込み・・・。
そして、3すくみシステム簡単操作なのはいいが
プロレスの要素をしっかり詰め込んでいる中ではボタン数が足りない
1つのボタンに割り当てられる動作があまりんも多すぎるのではないだろうか。
ハメが簡単に成立してしまうという欠陥もどうかと思います。
さすがにプロレスファンのコレクターアイテム程度にしかお薦めできません。

レビュアー3

ゲーム性はいまいち プロレスはショーなので正確な再現なのかな。

レビュアー4

発売されて十数年経った今となってはクソゲーですね。操作しづらい。

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