| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年12月10日 |
| メーカー | タカラ |
| ジャンル | パズル / テーブル |
コミカルで楽しいボードゲームが、伝統の枠を超えて新たな魅力を発揮します。プレイヤーはさまざまな人生の選択を模索しながら、ユニークなミニゲームやクイズに挑戦。これにより、戦略だけでなく運も試されるドキドキ感が加わります。さらに、さくまあきら氏のオリジナルキャラクターたちが登場し、ゲームに華やかさを添えています。豊富なミニゲームがクリエイティブに配置されており、飽きることなく楽しむことができます。また、万人に愛されるテーマの人生ゲームが、遊びやすさを保ちながらも魅力的に進化を遂げています。友達や家族と一緒に、戦略を練り、笑い合いながら、新たな人生の冒険を体験してみてください。バラエティ豊かなゲーム要素が満載で、ホビーとしてだけでなく、思い出を作る機会としても最適です。
ミニゲームを主体にしているためミニゲームのマスが多く一つ一つが長いので非常にテンポが悪い。しかもやっても逆転につながる金額を得ないのでただ苦痛でしかない
また職業も9種類で最後まで変えれないのでダラダラメリハリがない。また逆転に繋がるマスメが少ないので中盤戦で借金抱え始めたらアウト、カードも買えず最後の一発逆転もないのでやることもなし
根本的にマスの配置に工夫もやり込み要素もない。ゴール手前にミニゲームマスがありやっても小銭しか稼げない。なぜこんなとこに逆転に関係ないものを配置するのか?ゴールしたプレイヤーはそれすらも待たなければならない。
さくまは初期の桃鉄まで。マップも一つ、職業も9種類、時間の大半がくだらないミニゲーム。買ってはならない
当時は友人と盛り上がったゲームが今では家族で盛り上がっています。
人生ゲーム30周年記念作品です。
ボードゲームの王者「人生ゲーム」とTVテーブルゲームの王者「さくまあきら」。これでおもしろいゲームにならない訳はありません(えっ、そうでもないって?)
実は本家の人生ゲームは全くやったことありません・・・ですが、土居画伯の絵を見れば、ボンビーえのさんを見れば、ついでにカードとかのシステムも含めて、どこからどーみても「さくま式」だと分かります。
「ケッ、そんなもん、桃鉄で見飽きたよ」だって? それなら、さくまプロデュース(当時)のイラストレーター集団「チョコバナナチーム」はいかが?
現在プロになっているあの方やこの方も、当時は漫画家の卵として雑誌「チョコバナナ」(本のフロアで検索だ!)で腕を磨いていたのです。結婚イベントやミニゲームで見られる絵は、どー見てもどいんの絵じゃない(笑)!!
まーともあれ、「桃鉄」ファンも「人生」ファンも、チェックしておいて損はないかと。
二作目が出るという未確認情報まであるし・・・ね。