| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1997年7月24日 |
| メーカー | タカラ |
| ジャンル | パズル / テーブル |
人生の様々なステージを体験できるボードゲーム。プレイヤーは赤ちゃんや小学生、中学生からスタートし、自分だけの人生を築いていきます。多彩なイベントが待ち受けており、運や戦略が試される瞬間が満載。3つの個性的なマップが用意されており、それぞれ異なる冒険やチャレンジが楽しめます。友達や家族と一緒にプレイすることで、きっと盛り上がること間違いなし。大人数でも楽しむことができるため、パーティーや集まりに最適です。進化したシステムと多彩な要素で、何度でも遊びたくなる魅力が詰まっています。人生の選択を通じて、新たな発見や感動を味わえる、ボードゲームの決定版です。あなたの人生をどう切り開いていくのか、今すぐプレイして確かめてみましょう。
以降の作品や、現行のNEWやEXのテンポの悪さも無く、理不尽&ナンセンスなイベントも少な目で好感を持ったね。
これなら今でも、多人数でも楽しめると思うよ。
ボードゲーム系ではスーファミ末期の人生劇場(3&時代劇&サラリーマン)が神だけど、それに近いテイストを感じました。
※普通の人生ゲームってのは駒や紙が用意されてる昔のすごろくの事です。
普通の人生ゲームに比べた場合、コンピューターが自動で所持金の計算をしてくれたりするので楽って事です。それにイベント数が膨大で飽きない。自分のパラメータを成長させて行く所もおもしろい。自分が止まったマスによって自分のステータスも変わって、それによって就ける職業も変わってくる。
とにかく何度でも遊べる。特に家族や友達など、大勢でガヤガヤ遊ぶのをオススメする。
このゲームの欠点としては、一人プレイしてる時にコンピューターのメッセージを高速で飛ばして読むことができないのでそれが煩わしく感じた。
ハッキリ言って
この「2」が人生ゲームで一番面白い
「1」の正統進化
3以降は別物
本作はイベントの爆笑度が非常に強く(3以降はギャグ性が皆無)、さらにロード時間がとても短くテンポが良いので、歴代のPS・PS2の人生ゲームの中では一番オススメです。
あと結婚相手に芸能人をモデルとした人が多いのも特徴で、木村拓哉や鈴木蘭々、堂本剛のほか、和田アキ子を結婚相手にすることもできます(笑)
とにかく買ってやってみたら分かります。
もはやこれは人生ゲームではない。
最高に笑えて、最高に面白い。
友達と楽しむならもってこいですね。
時間があってどうしても暇なら一度はやるべき。