峠MAX G

ゲーム機プレイステーション
発売日2000年1月13日
メーカーアトラス
ジャンルレース

このレースゲームは、最強の峠の走り屋を目指す本格的なカーレースが楽しめるシリーズの一作です。ストーリーモードが大幅にボリュームアップされ、プレイヤーは充実したストーリーを体験しながら、心躍るレースに挑むことができます。さらに、有名自動車メーカー7社の実名車が50台以上収録されており、プレイヤーは思いのままにセッティングを行い、理想のマシンを作り上げる楽しさを味わえます。手に汗握る鋭いコースの連続を駆け抜け、峠を制覇するスリルは一度体験したら忘れられません。美麗なグラフィックとリアルな挙動により、臨場感あふれる走行が楽しめ、峠道での究極の戦いが待っています。自分だけの最強のバトルマシンを駆使し、仲間やライバルとの競争を制し、峠の王者を目指してください。

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Amazonでの評判

レビュアー0

今の時期にこういうゲームをやると、グラフィックが粗く見えたり、車の種類やコースの数が少なく感じたりして不満に思うだろう。だからオススメはできないが、"一昔前のゲーム"と割り切って遊べるならそこそこ良いゲームだと思う。
最初は操作に戸惑うが慣れてしまえばスムーズに運転できるし、車も道も実在するモノだから車好きにはたまらんし。

レビュアー1

峠maxシリーズの最終作です。
峠といえばドリフトということで、ドリフト重視のゲームになっています。車を曲げるとすぐにドリフトが始まるので慣れるにはちょっと練習が必要かも。
多彩な車が収録されているので、こだわりがある人でも楽しめます。

レビュアー2

走る(RACE)」というより「攻める(BATTLE)」という感覚に特化した名作。ストイックに腕を磨く楽しみの他に、シチュエーションを楽しむための“物語性”を盛り込んだ峠シリーズ元来のおもしろさを、正統継承する血統的最終型。国内7メーカー50種以上全て実車。峠を攻める走り屋の世界を味わえるストーリーモードは分岐もあり楽しめる。前作同様、昼夜問わずライトの点滅、リトラクタブルライトの出し入れも可能。唯一残念なのはドライバー視点時にバックミラーが無い事(その代わり後方視点は有る)。

レビュアー3

キングバトルモードで、全コースを出現させるコマンド。
タイトル画面中に↑ +△、↓ +X,→+〇、←+□、L1+R1、L2+R2の順に入力。
成功すると各ボタンごとにカチという音が鳴ります。

全車種使用可能。
タイトル画面中に↑ +△↓+X、←+□、→+〇、L1+R1、l2+R2の順に入力。
同じくカチとなる。

レビュアー4

峠MAXシリーズで1番の名作だと思います!
この次に出た最終作「峠3」はちょっと残念な内容ですし、これの1つ前の「登録のMAX2」はストーリーがおかしな話でしたし…
峠MAXGはストーリーもよくなりましたし車も実車実名になり操作性もかなり向上しました!
PSレースゲームの名作、まだ触れたことない方は1度お試しあれ!!

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