麻雀やろうぜ!

ゲーム機プレイステーション
発売日1999年4月28日
メーカーコナミ
ジャンルパズル / テーブル

個性的なキャラクターたちが織りなす、楽しい4人打ち麻雀ゲームです。登場キャラクターは、人気漫画家・片山まさゆきの代表作から選ばれており、ファンにはたまらない魅力が満載。トーナメント戦やフリー対戦では、対戦相手との白熱した戦いを楽しめます。また、プロ雀士・馬場裕一による特別モード「バビィの部屋」では、実践的なミニゲームが多数用意されており、戦略や技術を磨くことが可能です。初心者から上級者まで、幅広いプレイヤーが楽しめる内容となっており、麻雀スキルの向上を図れる機会が豊富にあります。魅力的なキャラクターたちとともに、熱い麻雀対局を心ゆくまで楽しんでみませんか。

Amazonでの評判

レビュアー0

キャラクターが魅力的な麻雀ゲーム。モード数もいろいろあり満足。ただ、難易度が高いというか、コンピュータがインチキくさいというか、とにかく勝てない! それが全てを台無しにしてしまっているような気がする。惜しいなぁ。。。

レビュアー1

【共通点】
BGMが同じ!
タイトル画面放置でメンバープロフィールが流れる。

【主な相違点】
メンバーは爆岡、鉄壁、茶柱、八崎、九連宝燈美、深森、瓦、めろん畑、律見江、豊臣、早見、ババプロの計12名。
つまり、“2”になって、ドラ夫、理想雀士、さだめだ、極限堂、泥之介、北半球覇子、とどめが加わったかわりにババプロがいなくなったことになる。

モードはフリー対戦・かっぱぎ王座決定戦・道楽王リーグ戦・バビィの部屋のみで、タッグ戦は存在しない。バビィの部屋はCPUに出題、牌姿記憶、チンイツ待ち当てのみで点数計算ドリルはなし。

【感想】
個人的には大満足ですが、片山キャラにそれほど思い入れがない人にとっては正直微妙かも知れません。
自分が下手なせいもありますが、なっかなか上がれません。
全体的に配牌もツモも悪い気がします。

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