| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2000年12月21日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | スポーツ |
このスポーツゲームは、人気バラエティ番組のスピリットを余すことなく再現し、プレイヤーに多彩な競技体験を提供します。今回は全15種類の競技が収録されており、「ストラックアウト クロス」や「キャノンボール」といった魅力的なアクティビティが盛りだくさん。多くの選手たちも一層増え、より迫力のあるバトルを楽しむことができます。新たに搭載された育成モードでは、ポケットステーションに対応し、自分だけの選手を育てる楽しさも加わりました。肉体の限界に挑戦する競技たちは、見ているだけでもワクワクし、実際に挑戦することで達成感を味わえるコンテンツです。友達と一緒に競ったり、自己記録に挑戦したりできるので、いつでも楽しめる奥深い内容が魅力です。あなたもこの冒険に飛び込んで、最強のチャレンジャーを目指しましょう!
私はこれを買ってからvol1、2と買ったのですが、少しかぶってます。
とはいっても、マッスルランキングと筋肉番付の別枠になっているため、内容はものすごく濃いです。
ちょっとEXが足りない気もしましたがそんなのは問題ありません。
筋肉番付好きなら持ってても損はないでしょう。
今作からゲームシステムが変更されてます。今までの「マッスルランキング」モードが「スポーツマンNO.1決定戦」モードと「筋肉番付」モードの二つに分かれた形になりました。「スポーツマンNO.1決定戦」モードの方は、7競技で総合ポイントで優勝を決め、「筋肉番付」モードの方は、10種類の競技から挑戦するものを選んで、その記録を争うシステムになりました。3作目になっても手は抜いていませんよ。
PSで出たvol1、2、3全部買いましたがこれは今までで最高なゲームでした!
まずvol1は能力値のリアル感はある!ショットガンタッチで12mあたりからどのキャラもそれ以上越えるのが難しかったり、モンスターボックスで高田延彦さんで13段越えが難しかったり20段以上は越えるのが難しくなるけどそれ以上の記録を選べるけど実際無理じゃね?と感じます。
モンスターボックスでケインさんと池谷さんだけ10段を体を回転しながら飛んだり、ノータッチで飛べたりして実際もそういう風にやってたからそういうリアル感もある。
ただ毎年元日にあったスポーツマンNo.1や芸能人サバイバルみたいに一通りの競技対決をやりたいがストライクアウトやキックターゲットはその番組の競技にはないのにやらないといけないという。
昔よくで出た中山さんや井原さん、飯田さんと結構な有名人が選べて楽しめる。
vol2はザ・ガロンスローとビーチフラッグがあってこれもスポーツマンNo.1の競技の1つで楽しめたが、モンスターボックスやショットガンタッチなどがない。
2はどちらかと番組内でよくやるミニゲームがメインだった。リフティングのゲームメーカー、キックターゲットをフリーキック的なのや野球のバッタ系のスプレーヒッター、ボーリングなどがある。
vol3はスポーツマンNo.1決定戦とミニゲーム系を分別されててこれがまた面白い。きちんと競技の順番はランダムではなく、当時の順番でやり始める。キャラも結構豊富で、ポケットステーションという小さいメモリーカード的なたまごっち風に遊べるゲーム機がありそれで自分なりに金剛くんを育てるという遊びもあった。もちろんやりましまが、太ったバージョンや悪魔やゲスい金剛くんだらけになりましたw
スポーツマン決定戦の競技はビーチフラッグ、モンスターボックス、クィックマッスル、ロープクライミング、ザ・ガロンスロー、サーティー、ショットガンタッチと有名な競技がある。
下位の人は脱落のシステムもありまさに番組の競技風!たまにエンディングで昔の映像が流れるので昔から見てる人にとっては懐かしく感動物!
ミニゲーム系はあまりやってないが野球系が充実してた!
登場人物はスポーツマン決定戦向けで照英さんや河口さん、寺門さん、飯田さん、松井稼さんなど扱えるので文句なしです。ただ大畑さんは扱えません発売した後に大畑さんが活躍したので。
ただこのゲームはモンスターボックスとショットガンタッチは1より能力値にリアル感はなく誰もが当時の記録を大幅に抜けます。当時まだショットガンタッチで13m10cmの記録を作ってないケインさんで15m以上を触れたり、モンスターボックスで池谷さんで30段を飛べたりなどw
3は能力値のリアル感はないですが、昔あったスポーツマンNo.1決定戦を一通りでやりたい人向けなゲームです!
昔友達と競ってよく戦ってたので結構楽しめるゲームでした。
ワークアウトガイズやパワーフォースを入れて欲しかった。
PS4とかでリメイクしてほしい!