| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年7月9日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | アクション |
新感覚アクションゲームの続編として、より戦略的なプレイを実現しています。本作では、ステージに高低差が取り入れられ、プレイヤーは立体的なフィールドを駆使してアイテムを拾い投げることができます。最大4人の同時プレイが可能で、友達や家族と一緒に楽しむことで、盛り上がること間違いなし。多彩なアイテムを使用して相手にアタックし、究極のポイッターを目指すユニークなゲームプレイが魅力です。シンプルながら奥深い戦略性が随所に散りばめられ、プレイヤーの技術や思考力が試されます。個性的なキャラクターたちと共に、緊張感あふれるバトルや爽快なアクションを楽しみながら、友好的な競争を繰り広げましょう。楽しさとスリルが融合したこのゲームで、最高のエンターテインメント体験をお楽しみください!
2はステージギミックが強すぎてシラケる。
一度動き出すと逃げられないほど強力で範囲の広いものが多く、1発食らうと操作できないままに、一気にライフを半分まで減らされたり、死ぬまで落下>復帰を繰り返してしまうステージもある。
対戦相手の攻撃よりも、ギミックに注意を払わないといけないのは、対戦ゲームとしてはおかしい。
対戦で使えるグローブを増やすのに一人プレーを強いられるけど、COMの狙いの仕様に手が加わっており、1Pが集中的に狙われてしまう仕様。
(本来は一番近いプレイヤーに優先的に向かって行くはずのマイナスアイテムまでもが、なぜか1Pにだけ向かってくる)
対戦開始直後に3人の技が1Pに放たれ、即死することもあり理不尽。
2で追加されたグローブが、動きを止めるタイプばかりでテンポが悪い。
避けるのが困難な上に動きを完全に止めて、かつスリップダメージまで与えるアイス等。
運が悪いと固めが連続してしまい、そのまま死ぬ。
対戦モードで下位グローブを選べない。
性質が変わるものもあるので、これもかなりの糞仕様。
制限時間も、さすがに1分30秒固定というのは短すぎる。
(ポイポイ1は2分固定だからちょうどよかった)
残り時間がわずかになるとギミックが暴れ出して手がつけられないから、まともに動かせるのは実質、1分しかない。
ラクガキショータイムに似ている、まぁ全部似ているというわけではありませんがこっちはこっちでアリだと思います。なによりモノをぶつけるという単純なルールが自分にとって爽快。
なんといっても、投げるが(・∀・)イイ!グローブとキャラクターの相性もでてきましたwステージ&キャラクターも増えてとてもおもしろくなっています。ただ、今販売されてないんですよね・・・とても欲しい!
ジャンル・・・アクション
前作よりもキャラクター数とステージ数が大幅に増え、ハマること間違いなし。俺が今まで遊んだゲームではファミコンの「ダウンタウン熱血行進曲」の次に長時間ハマったソフト。・・・・・だがしか?し!前作同様コンピューターがインチキくさい。詳しく言うと、4人のキャラ(一人用の場合は3人がコンピューターキャラ)がステージ上で戦うわけだが、3人のコンピューターキャラがプレイヤーを集中攻撃してくる。その上、移動スピードが遅くなるアイテムもプレイヤーだけに向かってくる。これはどういう事だ? はっきり言って、この不満点がなかったらこの作品は文句なしに☆5つでもよかった。
岩を投げて全員ノックアウトさせたら勝ちってゲームです。
特に複雑な操作も無く、初心者でも手軽に遊べるゲームだと思います。
ただ、cpuは必ずって言っていいほど、プレイヤーを狙ってきます。
デスマッチなのに、3対1の鬼畜なデスマッチになります。
みんなで遊ぶことも可能なので良かったやって見てください!!