| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2001年6月7日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | アクション |
このリズムアクションゲームは、プレイヤーが画面に表示される矢印に従い、タイミングよくボタンを踏むことでダンスを楽しむシミュレーション体験を提供します。新たに加わったCMソングや未収録曲により、音楽の多様性がさらに広がり、プレイヤーはお気に入りの楽曲に合わせて踊る楽しさを味わえます。また、アーケードの名ステップを再現した「DATE BANK」モードでは、幻の足譜を取得できる要素があり、挑戦心をくすぐります。多彩な曲とゲームモードが用意されており、友人や家族と一緒にプレイすることで、楽しさが倍増します。練習を重ねて上達し、自分の成長を実感することも大きな魅力です。リズム感を養いながら、気軽にダンスの楽しさを体験できるこのゲームは、まさに音楽と運動が融合する魅惑の世界へと誘います。プレイヤーを魅了し続けるこのゲームで、心ゆくまでダンスを楽しんでください。
ちょっと辛口かもしれないが5thに比べると曲も操作判定もつまらない。まだ5thの方が遊べた。判定キツいし隠し曲にオススメできる程の名曲が無い。ps2のフェスティバルで十分フォローされているのでそっちをオススメする。
タイトルこそ「EXTRA MIX」となっていますが、ベースは一人プレイ専用筐体の「DDRSolo2000」です。
Solo2000が大好きだったので、このソフトが出たときは本当に嬉しかったです。
曲がバラエティー豊かでときに激しく、ときにしっとりプレイできる秀作です。
4th+の曲や5thからの先行収録曲もありますが、個人的にはSolo2000の曲だけで十分楽しめました。
DDRのPS版ならこれ、PS2版ではEXTREMEがいちばんお勧めです(後者は入手困難なようですが)。
他のDDRシリーズと比べ印象度はやや薄めに感じますが、アーケードの4THの曲において、家庭用ゲームの4THMIXに収録されなかった曲がこのゲームで収録されているのが強みの作品です。
アーケード版4THMIXの収録曲の一部+4THMIXPLUSの収録曲がメインになります。また隠し曲で5THの曲も一部出来ます。基本システムは前作4THMIXとそんなに変わりないです。特に「drop out260」「cant stop fallin love」「cats eye」「lupin the 3rd」が一番好きでしたので、プレイ出来て良かったなと思います。☆=5です。
DDRは洋楽が多い中で、このMIXはテレビやCMでおなじみの曲を集めている。「ルパンザサーーード」のルパン3世のテーマ、キャッツアイ、武富士のCM曲など、のりのりです。ちょっと変わった曲で楽しみたい時にお勧め。