| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1996年11月1日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シューティング |
コミカルな横スクロールシューティングゲームとして、プレイヤーを魅了する本作は、ユニークなストーリーと多彩なキャラクターが特徴です。プレイヤーは、事務所で様々な依頼を受けながら、ミッションを達成してお金を稼いでいくという新しいゲーム体験を楽しむことができます。各ステージの冒頭で提示されるミッションをクリアすることで、次のステージが変化する分岐システムも魅力の一つ。これにより、繰り返しプレイすることで異なる展開を楽しむことが可能です。また、タイトルにふさわしく、随所にお色気要素が散りばめられており、遊び心満載の仕掛けがプレイヤーを飽きさせません。多様なボスキャラクターやアイテム、そして彩り豊かなステージが、シンプルなゲームプレイにアクセントを加えています。これらの要素が組み合わさり、エンターテイメント性抜群の体験を提供します。魅惑的な世界観に没入し、刺激的なシューティングアクションを楽しんでください。
名前の通り今作ではセクシーが売りなパロディウス。
雑魚やボスキャラが結構お姉さん系が多く弾を当てるとアハーンウフーンな感じ、中には下ネタもありますがやはりこのふいんきが良いですね。
今作では各プレイヤーキャラごとにパワーアップ時などで固有のボイスが収録されており、特にビックバイパーがウケます。
悪い所は、過去作と比較すると難易度がノーマルを平均として高い!あとステージ数が少ないかな(なんか前者の方とかぶってますねすみません)
でも過去のパロディウスにはまってきた方なら今作も楽しめるかと思います。
なかなか中古屋さんで見つからず、amazonで購入。
タイトルの通り、ゲーム全体からセクシーな雰囲気ですが、
もちろんギャグとして笑える程度のセクシーなので子供の居る家庭でもOKだと思います、私は。
シューティングゲームとして見た場合、見た目とは裏腹にとても正統派です。難易度も高い。
この頃のコナミのセンスは本当に素晴らしい。
この作品パロディウスシリーズにもかかわらず不親切である。パロディウスはグラディウスとちがって難易度が優しく、やられてもすぐ復活できる万人向けであるのが常識?!であるのにそれがない。しかもステージ数が少なくボリューム不足である。小一時間でクリアできるだろう。クリアには条件がありそれを満たすかどうかでステージが分岐するというものだが、これはゲームを衰退させていると思う。しかもセクシーの名でHな画面や効果音を期待している人は少なからず裏切られるだろう。
しかし、パロディウスはパロディウスである。コナミシューティングファン、パロディウスファンは必見であるし、既存のグラディウスシリーズに飽きた人にはお薦めできる。いままでの主人公のタコがあーんなになるし(秘密)。
星5つにはならないが4つといった作品である。
現在のゲームにはない味わいを楽しみながらプレイしていますが難易度が高くなかなかクリアーできません。
アーケード版と違いが全くわからなかった。
ロードもほぼ無いです。
素晴らしいです