| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1996年8月2日 |
| メーカー | スクウェア |
| ジャンル | アクション |
高い自由度を誇る対戦格闘アクションゲームで、プレイヤーは3D空間でキャラクターを自由に操作し、戦略的なバトルを楽しむことができます。従来の線上戦闘スタイルとは異なり、キャラクターが立体的に移動できるため、戦況は常に変化し、プレイヤーの判断力が求められます。跳び、打撃、組みつき、投げ、関節技など多様な技を駆使し、相手に攻撃を仕掛ける爽快感は圧倒的です。また、「つかみ」から繰り出される多彩な技や、その応酬を通じて、戦闘の戦略性をさらに高めています。友達と対戦するもよし、ソロプレイで技を磨くもよし、あらゆるスタイルに対応した遊び方が楽しめるのが本作の魅力です。ユニークなキャラクターたちとの出会いや、彼らそれぞれの必殺技に挑むことで、自分だけの戦術を見つけ出すことができる、格闘ゲームの新境地を体験してください。
ゲームはどんどん新しくなるものなので
今このゲームをやるのはあまりオススメできません。
ファイナルファンタジー7の体験版がもらえたのでそれで売れたようなゲームという印象しかありません。
続編のTOBAL2はいいゲームだったんですが。
96年にリリースされた初期PSソフトになります。当時の評価をさせて頂きます。キャラデザが鳥山明さんになり、スクウェアの格闘ゲームになります。画質は荒いのは若干仕方ないですが、それなりには楽しめました。
また、皆さんのご存知の通り、FF7体験版ディスクが収録されてますので、FFをPSで体感できた事は嬉しい限りだと思います。
ジャンルは3Dアクション+3D格闘。
クエストモードというモードがあって、それは3Dダンジョンを探索し、途中に出てくるザコ敵を倒しながら進んで行って最後にボスキャラを倒す、、、といった感じのモード。発想はものすごく良いと思うのだが、肝心の操作性が悪い為充分楽しめなかった!というのが正直な感想。思い通りキャラが動いてくれないから全然先に進まなくてイラつくし、たくさんのザコ敵が出てくるから途中で体力がなくなってしまう。
・・・ゲームバランスが悪すぎ! アクションゲームや格闘ゲームが苦手な人はまず楽しめないだろう。
コンボや複雑なコマンドで盛り上がる格ゲーもそこそこ好きですが、
このゲームのようなリアルな殴り合いのような格闘感を持ってるゲームは他に無いと思います。
上段攻撃をしゃがんでかわして反撃、下段攻撃をジャンプでかわして反撃、中断攻撃を軸ずらしでかわして反撃等々。。
緊張感&爽快感がすごいです。wikiなんかでも結構詳しく書かれてるので見てみてください。
音楽も下村さん、光田さんetcが1曲ずつ提供してる、今の走りみたいな事をやってまして、ムーフー戦のエレクトロぽい曲とか超良いです!
無理やり文句をつけるとしたら、ラスボスの曲が何故か使いまわしであまり盛り上がらない曲なので、そこだけですかねぇ。
今やっても十分に楽しめると思いますし、操作も簡単なので老若男女楽しめると思いますよ。
このソフトの為に友達が10人集まって皆で対戦したのが懐かしいです。
鳥山明イラストの、3Dの、格闘ゲームです。
まだ、3Dに作り方が慣れていないせいか、ポリゴンがちょくちょくかけて、見えなくなります。
投げ技はもちろん、打撃技でも顔とか消えます。
と、メインのゲームはいまいちな感じはしますが、当時のスクウェアのゲームの体験版や、ムービーが、少しではあるが懐かしく感じました。
数百円程度では、星5くらい楽しめました。