| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年12月22日 |
| メーカー | スクウェア |
| ジャンル | シミュレーション |
育成シミュレーションゲームの本作では、国民的RPG『ファイナルファンタジー』シリーズのアイコン的存在、チョコボを育てていきます。プレイヤーは様々な目的を設定し、全G1制覇や新しい系統の確立を目指してチョコボを育成する楽しさが味わえます。さらに、牧場施設のカスタマイズも可能で、自分だけの理想の牧場を築くことができます。プレイの幅を広げる要素として、ポケットステーション用の「カップリング」機能も収録されており、より深い育成体験を提供します。魅力的なグラフィックと懐かしの音楽に包まれた中で、愛らしいチョコボたちを育て上げ、究極のチョコボを目指す冒険が始まります。チョコボたちとの絆を深めながら、個性豊かな競走馬を作り出すことができる本作で、皆さんの育成スキルが試されます。
チョコボ→チョコ棒→甘い麗しの棒=大人向け。
チョコボとはむしろ大人のためのものだったのです。
よって、大人向けのダビスタとチョコボの合体は必然性がある。
このアダルト商品は買いですよ、奥さん!
スタリオンの人が関っていたりと、本格的な配合が楽しめます。
牧場の拡張やNPCの羽券購入に走ってみたりと遊び心たっぷりなのが○
競羽場の種類がもうちょっと多かったら、私も頑張れたかも(笑)
根性ある、ちょくちょくプレイ出来る方ならより一層楽しめること請け合いです。
これのDS版を探していたのですがないんですね。これは本当に面白いゲームです。昔弟と二人で一生懸命速いチョコボになるように育ててたのを思い出しました。G1で一番になった時の喜びはゲームを超えてます。
チョコボの競馬と聞いて拒否しない人には、楽しめそう。
血統を埋めていくのが楽しく、能力値の種類も多い。
調教もやりやすい。新系統確立もある。
東京がモデル?のコースで皐月賞をやったり、芝2800mやダート3000mなんてのも、仮想的で面白い。
CDの読み込みが少し長いが、それを気にしなければ十分楽しめた。
チョコボを競走羽として育て、より早く、より強いチョコボを作り上げていきます。
血統とかの組み合わせにかなり悩まされたり。
そこが面白かったりするのですが☆