| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年7月30日 |
| メーカー | エニックス |
| ジャンル | RPG |
宇宙を舞台にした壮大なロールプレイングゲームが、プレイヤーを愛と勇気の冒険へと誘います。主人公クロードとレナの運命的な出会いから繰り広げられる物語が、プレイヤーを魅了し続けます。独自のダブルヒーローシステムや、個性的な成長を促すスキルシステムにより、自分だけのキャラクター育成が楽しめるのが魅力です。また、プレイヤーの選択によって変化する80以上のマルチエンディングは、何度でもプレイしたくなる要素を提供します。プライベートアクションを通じてキャラクター同士の深い絆を築くこともでき、物語に感情がより一層込められます。このゲームは、プレイヤー自身が物語の鍵を握る体験を味わえる、感動的で多彩な世界を広げています。多種多様な探索やバトルが待ち受けるこの作品は、新たな冒険の旅立ちを求める全てのRPGファンにおすすめです。
まず、ダブルヒーローシステムでクロードかレナか主人公を選べる所がよい。
タレント(才能)や、キャラクターによってアイテムクリエーションの成功率や出来上がるアイテムが変わる所がよい。
技は繰り返し使うことにより、攻撃回数が増えたりエフェクトが派手になる。
プライベートアクションは、少し退屈に感じたのと、ストーリーの進行が単調に感じたが、
戦闘の爽快さややり込み要素が沢山あり満足できました。
不満点はユニバースモードが最初からできないのと、アークザラッド2やサガフロンティア、クロノクロスのようにいろんなキャラを育成できないところですね。
たとえば、アシュトンが加入すると、オペラやエルネストが加入しないとかそういう所です。
全部のキャラを使いたかったら、データを複数作って周回プレイをしなければならないところですかね。
いずれにせよ、アシュトンとオペラ達、プリシスとボーマンは同じパーティに共存できない。また、強力な剣の使い手「ディアス」は、レナを主人公にしないと仲間にならない。
他の方が触れているバグ等は私は、修正版ディスクだったため、ほとんどバグに出会いませんでした。
裏ボスであるイセリアクイーンや、真ガブリエルをローションで倒せるバグも無くなっています。
あと、余談ですが、アシュトンとクロードは最終的にスレイヤーリングなど、通常攻撃のヒット判定が増えるアクセサリーと攻撃ヒット数で攻撃力が上がる剣での素振りが最強になります。
結構古いゲームですがグラフィックもきれいで、音楽も良い。
主人公は男主人公、女主人公で選べて多少ストーリーが違うので、カップリング目指してお好みにPLAYするのがいいです。
恋愛要素も入っているので、恋愛ゲーム対等(?)なラブラブも期待できます。まぁプレイヤー次第ですが。
戦闘システムは以外に簡単で、割と誰でも出来ます。でも簡単な割りに楽しいです。ボスがどうしても倒せない場合は薬を調合し、バブルローションというのを使えば簡単に倒すことが出来ます。根性のある人は実力で。無理って人はそれをつかえばいいでしょう。
キャラクターはどれも魅力的で、戦闘でも魅力的な独特の技をかもし出してくれます。
LVは最高255。裏面あり、ヴォイスコレクションなどやり込み要素がいっぱいあるのでお勧めです。
スターオーシャン3は結構難しいですが2は誰でも出来ると思うんで一度やってみるのをお勧めします。
98年に出て80万本売った名作です。
RPGと言っても戦闘がアクション系のものになっていてこのような戦闘が好きな自分ははまりました。
あと、何と言っても、無駄なこだわりがすごすぎます。
キャラのイベント、アイテム生成、小ネタ、隠しダンジョン、
他にもたくさんあります。
全部やろうと思うと80時間以上は遊べてしまいます。
PS2の派手すぎるゲームが苦手とう人、3が出て前作のこの2からやってみようという人はぜひどうぞ。
PSのRPGの中でも、特に面白いです。戦闘はリアルタイムで、仲間と共に敵を倒していくのは爽快感があり飽きません。成長システムも奥が深く、一度クリアしてもやることがたくさんあります。それに「ダブルヒーローシステム」というもので、最初に主人公をどちらか2人を選べるので少なくとも2回は楽しめます。
ただ難所と言えば他の方も言っている通り、難易度の高さです。でも個人的にはレベル上げも苦にならないので(戦闘が面白いため)、オススメの一本です!長く楽しんで下さい!
ゲームのシステムがいい、特技は覚えただけではなく使いこなすことによってさらに強力にできるし、ボスも馬鹿みたいに強いレベル上げが必要になってくるがDQとは違いテンポよくさくさくレベルが上がってくれるのが快感です。
闘技場のように別に勝たなくてもいいがあえて優勝を目指すのも一つの楽しみです。
武器も作れる、アイテムも調合できるさらには武器の材料まで作れると楽しみ要素満点過ぎて何度もやってしまいます。
その上仲間は全てを一度にいれることはできないが選ぶ楽しさ、探す楽しさがある。
プライベートアクションの出来もよく隠しイベントも満載。
その上ストーリーもはまれます。エンディングも部分的だがマルチエンディング。
スキルは付けれるは料理の大会はあるはとプレイヤーを飽きさせません。