俺の料理

ゲーム機プレイステーション
発売日1999年9月9日
メーカーソニー
ジャンルアクション

本作は、本格料理アクションゲームとして、プレイヤーにリアルな料理体験を提供します。2本のアナログスティックを駆使して、材料を「切る」「焼く」「ゆでる」「味付け」する動作を直感的に再現。多彩な料理の楽しさを実感できます。全9ステージには、大衆食堂から多国籍料理まで、計39種類の料理が用意されており、プレイヤーは次々と現れる客の注文に対応しながら、店を切り盛りしていくことが求められます。店内では食い逃げやゴキブリといったトラブルも待ち構えており、ただ料理を作るだけでなく、経営者としての手腕も試されることになります。ユニークなゲームプレイと多彩なチャレンジが魅力で、料理の楽しさに加えて、戦略的な要素も楽しむことができる、やりごたえ抜群の作品です。

Amazonでの評判

レビュアー0

友人から借りてプレイしました。

正直バカにしてました。
ゲームタイトルもそうですが、料理って…と思っていました。
でも、やってみると面白い。

たしかに慣れるまで難しいですが、わりと単調な操作ばかりなので慣れやすいと思います。

PS3.XBOX360など綺麗な映像で、綺麗でお洒落なゲームも良いですが、たまにはこんなゲームで息抜きもいかがですか?

ただ、作業ゲーなのである程度やると飽きてしまうかも。

レビュアー1

わけがわからずつまらない
ストーリーせいがない
今一のようにおもう

レビュアー2

コントローラーのアナログスティックの部分を押したり回したりして、料理を作るゲーム。客が注文した料理を正確に早く出さなければならない。慣れるまでは焦るかもしれないが、慣れてくると楽しくなってきてハマる。料理によって操作方法が変わる所もイカす!

レビュアー3

これは懐かしいゲームです!昔、PSでやってた頃ハマってまた思い出して遊んでみたけど
流石の面白さです。確かに今のPS4とかの綺麗なグラフィックではなく思いっきりポリゴンですが、逆にそれが
いいと思うのは世代のせいでは無いと思います!ゲーム内容は先のレビュワーの方が書かれているので(省略)。
今の若い世代のゲーム好きの方に是非おすすめしたいタイトルです。ぜひ一度お試し下さい(^^♪)

レビュアー4

点数計算が大雑把なので、腕が同じ相手だと対戦がいつまでも続いてしまうのは困りもの。
一応攻撃はあるが任意ではできず、ゴキ以外は大した邪魔にならない。
だから、基本的に相手の自滅を待つゲームになってしまってる。
この収束性の無さは、対戦形式のゲームとしては結構きつい。もうちょっと強力なものがあればよかった。

vs comでも後のほうのステージだと、プレー内容に関わらずかなり長引いてしまい、1回でヘトヘトになる。

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