ブライティス

ゲーム機プレイステーション
発売日1999年10月14日
メーカーソニー
ジャンルRPG

本作は、プレイヤーが敵軍大陸で孤立した兵士となり、サバイバルを繰り広げるアクションRPGです。薄暗いダンジョンを探索しながら、光を駆使して進むユニークなゲームシステムが特徴。プレイヤーは「光」を頼りに、次々と現れる謎を解決し、暗闇に潜む恐怖を克服していきます。果てしなく広がる闇の中には、不気味な遺跡や隠されたアイテムが点在しており、探索のワクワク感を引き立てます。また、敵との戦闘やトラップを避けながら進むことで、緊張感と達成感を味わえる構成になっています。目指すべきは、どこかに眠る「ダークエレメント」。緻密に作り込まれた世界観の中で、あなたの判断力や戦略が試されるでしょう。エキサイティングな冒険が待っています!

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Amazonでの評判

レビュアー0

カバーのイラストほど本格的ではなかったですが、武蔵伝のややリアル風ですかね?

レビュアー1

面白い。
ほとんど無名のこのゲーム、クソゲーかと思ったら、よくできている。
アクションのテンポが妙に速いし、ラストステージをクリアするのに三時間ほどかかったのはシカトしても、よくできている。
アクションゲームが得意で好きだ!というなら買ったらどうだろう?

レビュアー2

村にいる3人先生(?)師匠のような人にスキルポイントというものをためて新しい技を教えてもらい、いろいろな技を組み合わせて戦うというのが始めてやった時楽しかったです。また、魔法も使うことができ、回復魔法などなかなか役に立つものも使えます。ただ、操作性があまりよくないように思います・・・マップは広くてダンジョンなどもなかなか楽しかったですが、僕は途中で飽きてしまったので☆3つで。ただ、最後までやってないんであまり分かりませんが、結構長いと思うんでやり込めると思いますよ。

レビュアー3

ポリゴンで構成された光と闇が織り成すダンジョンを探索するアクションRPG。
4つの秘石を集めて世界を救うのだ。
多彩な攻撃方法、巧妙な仕掛け、広大なマップと遺跡風のダンジョン、その全てが高次元で融合。
唯ムービーなどの演出はなく、システム的には比較的地味だけど、己のテクを磨いて成長させていくオーソドックスなアクションRPG。
難点はロードが結構あるし、グラフィックも多少粗め。 戦闘も視点変更が大変だし、爽快感にかける感じ。
そしてボス戦においては力押しではなく、テクを要する感じでした。
全体的な難易度は前半は普通だが、後半は結構きついです。
完成度と安定感のバランスはなかなかGOOD。

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