| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2003年1月23日 |
| メーカー | スパイク |
| ジャンル | レース |
男気と夢浪漫が漂う、期待のレースゲームが登場!本作は、トラックバトルの醍醐味を深めた新たなビジョンを提供します。プレイヤーは全国各地にいるライバルたちと激しいバトルを繰り広げ、頂点を目指すことが求められます。多彩なゲームモードを搭載しており、自分だけのデコトラを customizing し、個性的なスタイルで競い合う楽しさは抜群です。また、おなじみの演歌と渋い演出はファンにはたまらない魅力。夜の高速道路を駆け抜ける爽快感や、ライバルとの白熱した対決を楽しみながら、まるで映画の主人公になったかのような体験が味わえます。レースのスリルと共に、心に響くストーリーも盛り込まれ、プレイヤーを引き込むことでしょう。さあ、デコトラの世界で男たちの夢を追いかけろ!
トラックの形がとてもしっかりしており、特徴をよくとらえていました。
ただ、電飾の色・パターンを細かく変更できなかったり、特種車をデコレーション出来なかったりと、不満な点もあります。パーツの装着イメージを見るのが面倒に(パーツ数も減りました)。対戦中、CPUの描画が追いついていません(特に中央道)。BGMの演歌も音が割れていました。ストーリーモードも、キャラクターが喋らなくなってしまいました。期待していただけに、残念です。
おまけのトラック、緊急車軍はほとんど役に立たない。
使えるのはダンプ程度、トラック群は特にカスタム出来ず、パトカーもあるが何故か速度域が遅くお話にならない。
高速パトカーが何故トラックに簡単に追い付かれているのか。
自車に最高速度に140キロリミッタ―が掛かってしまっているのは
おそらく最高速度が上がるとメーターを振り切るほど加速するため、敵AI車が追い付けなくなるためにアルゴリズム削除で無理矢理リミッターをかけたのだろう。
その影響で自車は常に足枷、敵との接戦状態。
追い付こうとすると反発磁石ロケットのように引き離していく敵がいるのはなんなのか。
荷物破損しやすい点は相変わらずのため、無茶な戦法による勝ち方をするという事も出来ずストレスにしかならない。
ストーリーモード中、最初の敵との対戦を途中キャンセル、一度戻って同じ章に再度挑戦すると何故か「お得なバグ」が発生した。
笑い飛ばせる人にしかお薦めできない。
旧セーブデータが使えるからやりこみ抜群ですね。
親戚の、子供が前々から欲しがっていたので・・・。
5月が、親戚の子供の誕生日だったので・・・。
これを、プレゼントしたら喜んでもらえると思ったので購入しようと思いました。
プレゼントして、とても喜んでもらえたので。
買って、良かったとおもいました。
爆走デコトラ伝説シリーズでは第三作目の本ソフト。パッケージの烈火伝とアツいOPは必見です。しかし…。 いかんせんゲームの内容は微妙に思います。爆走デコトラ伝説2 男人生夢一路では一定条件でバトルに勝つと、パーツやライバルのトラックを獲得でき、全国制覇の後もやりこみ要素がありますが、今作は黄金のパーツ&ペイントしか獲得できません。しかもライバルのペイントを獲得すると、へたれ、完敗などという字を強制的にライバルのマシンに貼らされます。いくら敵といえどこれはないと思いました。 他の方も書かれているように、パーツがあまりかっこよくないと思いました…。 ストーリーモードも、全キャラボイスなしです。歴代のデコトラ伝説のキャラとも戦いますが、前作などを既にプレイされている方はがっかりすると思います。 田仲や燃える男こと晃、果ては一見怖いが情にあつい辰雄たちがまさかのトラック&外見?でボイス無し&立ち絵でお出迎え…トラック野郎らしさがまるで感じられませんでした。 ただ演歌はいい歌が多く、北島三郎さんのまつりもアツい、だけにねぇorz
車両の縮尺はよく出来てます。BGMもまあ良いけど、相変わらずパーツが少なく、電飾パターンが変えられないガンコな所は芸術伝との差別化なんすかね?
ノーマルからコツコツと改造してる時が楽しいですね、大型の免許取得のゲームも面白いです!!
このデコトラ3は絶対にトラックファンや車好きにはもってこいのゲームだと思う!前回はPSで・・・そして今回はPS2で発売☆
とにかくこのゲームは前作1、2を凌ぐ内容ですね。前作では描ききれなかったペイントに書かれた文字とかアートパーツの電飾の光りの流れなど、PS2のパワーで大幅によくなってます。レースげーに興味ない人でも操作はいたって簡単だし、自分の車を自分好みにしていくなど、レース以外の楽しみも盛りだくさん!いきなり買えとは言いません、まずは買った人にやらせてもらえばいいでしょう!しかし必ずハマってしまい買ってしまうでしょう!