| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年12月23日 |
| メーカー | ソニー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
『I.Qファイナル』は、プレイヤーが独特のパズル体験を楽しむことができるゲームです。ステージ上に並ぶ巨大なキューブを走り回りながら、巧妙に出題されるさまざまな問題を解決していきます。ゲームは9つの多彩なステージで構成されており、各ステージには独自のチャレンジが待ち受けています。プレイヤーは、次々と生まれてくるキューブを消し続けるスリリングな体験を通じて、脳を刺激することが求められます。また、5つの異なるモードが用意されており、プレイヤーの思考力や反射神経を試す内容に満ちています。独自のグラフィックスタイルと中毒性のあるゲームプレイが特徴で、飽きることなく何度でも楽しめる要素が詰まっています。知識や記憶力を駆使して、全ステージクリアを目指す挑戦をぜひ体感してください。
小学生高学年から遊び初めて30歳越えました。
一人で黙々とやっても楽しいですし、子供の頃は家族で対戦も楽しみました。
重々しく壮大で迫力のあるクラシック音楽とシンプルだが奥の深いパズルが魅力であり
前作よりも全てにおいて洗練されています。
前作も購入しましたが、前作は操作性が悪くプレイ中にストレスを感じることと、音楽がいまいちでした。
よって購入は断然IQ ファイナルをお勧めします。
こちらが完成形と言っても過言ではありません。
97年に発売されたパズルゲームの第二弾。今回は出題どおりにブロックを消すモードやふたり対戦プレーが楽しめるようになるなど4つのモードを追加。さらに進化したパズルゲームに挑戦しよう。
サバイバルモードー対人戦で友だちと競い合おう。
100アタックモードーきみはいくつ解けるかな。
クリエイトモードー新しい問題のステージを作っていこう。
その他ポケステにも対応してます。
基本は前作と変わらずまさに硬派なパズルゲームというイメージ。中毒性があり止め時がつかめない。
ひとつ終わらせるとまた次のをやりたくなるんですよね。ある意味ルールがシンプルでそのくせ奥深くパズルゲームとしては非常によくできた作品でしょう。前作がかなり好評だったし、しかも前作をプレーしてなくても十分楽しめます。単純明快でアクション要素も取り込んであり、しかも頭を悩ませるなど、やみつきになる要素がふんだんに盛り込まれていてかなりオススメできる作品です。
シンプルだからこそ奥が深い。
漆黒の間に浮かぶ舞台にて、ひたすら、ただひたすらに迫り来る正四面体のパズルを「解き」放つ。
強いて例えれば詰め将棋に似た魅力だと感じます。
クリアしても、達成感よりも何やら虚無感を感じるような。
I.Q REMIX+も遊んでみましたが、なんか違うのですよね。
やはり服部隆之氏による荘厳な管弦楽曲が流れる空間にて疾駆したいのです。
実はこれ、幼い頃にXiと勘違いして買ってしまい、当時はつまらなく感じ長年積みゲー化していました。しかし、大人になって触ってみると、この難しさが逆に心地よく感じます。
すいません。
私は最初、このゲームを舐めていました。
かなり面白いです!
前から迫ってくるブロックを、より効率的に消していく。
大雑把に言えばこんなルールですが、取りあえず実際にやってみた方がいいでしょう。プレイして30分程で基本操作はマスターできるはずです。
個人的意見ですが、サバイバルモードの2人対戦が熱い!
脳味噌の真剣勝負はかなり燃えます。