| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2000年12月23日 |
| メーカー | スクウェア |
| ジャンル | アクション / RPG |
新感覚のアクションRPGが体験できる本作は、従来の枠を超えた深いストーリー展開と、迫力満点のバトルが魅力です。複数同士の激しい戦闘が繰り広げられ、スピーディーでありながら緻密な戦略も求められます。プレイヤーは、個性的な3人のバウンサーを操作し、彼らの能力を成長させてカスタマイズすることで、さらなる戦闘力を引き出すことが可能です。物語は、特殊工作部隊に捕らえられたドミニクを救うために立ち上がるバウンサーたちの冒険を描きます。息を飲むような展開の連続で、プレイヤーは常に次に何が起こるのかを期待しながら楽しむことができるでしょう。多彩なアクションと奥深いRPG要素が融合したこの作品は、白熱した冒険を求めるゲーマーに最適な体験を提供します。魅力的なキャラクターたちと共に、壮大な物語の中に飛び込もう!
このゲームには少し中二病的な要素が感じられましたが、シナリオ自体は正直、ありふれたものに思えました。キャラクターの育成要素も全員が最終的には似たような能力に収束してしまい、結局のところモーションでの違いしか見出せなかったのが残念でした。このため、プレイするたびに新鮮さを感じることが難しく、やや物足りなさを覚えてしまいました。それでも、アクションはそれなりに楽しめた部分もありますが、期待していた深みが感じられず、もう少し独自性や魅力があれば良かったなと思います。
主人公の必殺技が座ってくるくる回るだけ!しかもほとんど命中しない!
可愛いヒロインはロボット…。
ドゥラガンの無敵さムカつく。てか3回も生き返るな!クド過ぎ!
ボトルはコウをいつも切なげな目で見てるし、でもボトルはいつもイジられキャラで失恋だしエキドナはただのギャルだしジイさんはただの殺され役だし…。
無月は好きだから無月いなかったらこのゲーム途中で辞めてたかも。えっ?変わり者って?まさかぁ
今では新鮮味がないのかもしれませんが、初めてゲームしたときムービーの綺麗さには驚きました!!
確かにストーリー自体は短いのですが、このゲームは友達とプレイしたとき初めてやりこめるゲームだと思います!
ゲーマーには物足りないとは思いますが、このボリュームで3人分プレイするのを考えたらちょうどいい長さなのかもしれませんね。
EDの「終わらないもの」も最高です。
CGが綺麗!
それと操作がけっこう簡単なのでアクションが苦手な人でも楽しめるし三人の連携技がかなりかこいい!!あと対戦モードではストーリーで戦った相手や隠しキャラも使えるのでストーリーをクリアしてもまだ楽しめる。
ただ、ストーリーが短くすぐに終わってしまう。
連れ去られた女の子を救出するために敵を倒しながら進んでいくアクションゲームなのですが、途中に挿入されるムービーがとても奇麗です。実際操作できるアクションシーンもかなり奇麗なので「切り替わり」をあまり意識せずにプレイできます。ロード時間は少し長めですが、ロード中に本編では語られない主人公達の過去などが短い文章で表示されるため、あまり気になりません。たまに全部読めない時があるぐらいです(笑)
ストーリー自体は短めですが3人のメインキャラがおり、どのキャラを選択するかによってストーリー展開が変わってくるので、そんなに気になりません。
ストーリーモードだけでなく対戦モードなどもあるので、長く遊べます。
ストーリーは映画程度の長さ。1回のクリアに要する時間も,ゲーム慣れした人なら同程度でしょう。格闘対戦ゲームとしてもプレーできるように作られているけど,キャラは3人の主人公でそれぞれクリアしないと登場人物の全員が使えるようにならない。つまり3回クリアして全クリという訳だ。ストーリーモードでは,3回目のクリアの最後にはレベルが強制的に上がっており,敵のボス,ドラガンが異様に強くなっている。レベルが強制的に上がらないよう,途中で負ける工夫も必要かも。だいたいストーリーモードでは,雑魚キャラはコンボ技なしで勝ててしまうのでレベルを低く保つには気配りが必要な訳だ。他の方の評価は低いがオレはこのゲーム好きだよ。だってさ,格闘ゲームの中で,数少ないカポエィラ使い(女性)がいるわけよ。ストーリは少し物悲しく,PS2初期にでたソフトのなかでは秀逸なグラフの美しさも手伝って,映画的な仕上がりとなっている。