ハーディーガーディー

ゲーム機プレイステーション2
発売日2003年1月9日
メーカーアイドス
ジャンルアクション / アドベンチャー

このゲームは、癒し系ファンタジーアクションアドベンチャーで、プレイヤーは少年ガーディーとなり、魅力的な島を冒険します。ゲームの大きな魅力は、100種類以上の動物たちを追いかけて、安全な囲いに入れることにあります。プレイヤーは、彼らと触れ合いながらトーナメントに参加し、「力のどんぐり」という特別なアイテムを手に入れるために悪者と戦います。敵との戦闘はもちろんのこと、動物たちを保護するという要素が、遊びの中に癒しと楽しさを提供します。美しいグラフィックと個性的なキャラクターたちが織り成す世界で、探索やパズル要素を楽しみながら、友情を深めたり成長を実感したりすることができます。様々な動物たちと共に冒険を繰り広げ、トーナメントを勝ち抜いて、島の平和を取り戻す旅に出かけましょう。独特なゲームプレイと心温まるストーリーが、この作品の特長です。

Amazonでの評判

レビュアー0

羊飼いの少年ガーディーが動物たちを柵のなかに誘導していくのが目的のアクションパズルゲーム。難易度はやや高め。出てくるキャラクターはかわいいが、グラフィックはイマイチ。あとゲームのロード時間があまりにも長すぎる。ここまでロード時間が長いゲームは久々!

レビュアー1

癒し系ファンタジーアクションアドベンチャー。

島に生息する100種類にも及ぶ動物たちを追いかけて、安全な囲いの中に入れていく。

少年・ガーディーとなって、「力のどんぐり」というアイテムを巡って行われる4年に一度のトーナメントで、どんぐりの力を利用して島を支配する悪者に戦いを挑む。

アイテムを上手く使って動物たちを誘導し、かわいい動物たちを集めてオリに入れるというほのぼのアクションパズルゲーム。

草原、遺跡、雪山、古城、暗い森など全30ステージにおよぶ大冒険です。

あらすじ
「力のどんぐり」をめぐる10年に一度のトーナメント。
どんぐりの力で島を支配する悪者から「力のどんぐり」を奪うため、悪い魔法で眠らされた

おとうさんに代わってガーディーが今年のトーナメントに出場することに…

ガーディは島を救うことができるのか?メルヘンチックなグラフィックとストーリーで繰り広げられる、羊飼いの少年「ガーディー」の成長物語。

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