| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年11月23日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | アクション |
リアルなグラフィックとスムーズな動きで魅了する本作では、プレイヤーは「ハリー・ポッター」となり、魔法の世界を舞台に冒険を繰り広げます。原作に忠実なストーリー展開が特徴で、ホグワーツ魔法学校での数々の謎を解き明かす旅が待っています。クィディッチや決闘クラブなど、手に汗握る刺激的な要素も盛りだくさんです。ダイアゴン横丁の探索や、暴れ柳との迫力ある対決も体験でき、プレイヤーを夢中にさせる要素が満載です。さらに、劇場版の吹き替えを超える豪華な声優陣が登場し、キャラクターたちに命を吹き込むことで、より一層没入感を高めています。魔法の世界をリアルに再現したグラフィックや、緻密に描かれたディテールは、プレイヤーの想像力をかき立て、忘れられない体験を提供します。冒険の準備は整いましたか?あなたもハリーとなって、魔法の旅へ出かけましょう!
初めてPS2を買って最初にしたのがこれでした。ハマリまくり寝る間も惜しんでやりましたよ〜。スケールの大きさも素晴らしかった。空を飛べるようになってからおまけのようなゲームもあり、気分転換にはよかったです。ただ、ゲーム慣れをしていないので早さを競うゲームはなかなかクリア出来なかったのが難点でしたが、クリアしたときの嬉しさは今でも忘れません。
映画同様、いろいろな魔術が出来る楽しいゲームだったので、とても気に入ってます。
内容に沿った作りと、画像の美しさに圧倒されました。ホグワーツ魔法魔術学校なども外観や内部も緻密で綺麗だし、まるで自分がその場にいるような錯覚を覚えました。またゲーム自体も難しいものもあり、魔法使いのカードも101枚そろえなくてはならず、やりがいがあります。その上、クィディッチの試合にも負ける事があり、寮杯も獲得できない事もある訳で、常に気が抜けません。既にゲームをクリアしましたが、完璧を求めてまたやり直そうと考えています。
僕は、ハリー・ポッターのゲームは、はじめてプレイしたけど、原作を読んでいたので簡単。ロード時間は、それほどながくないと思います。それで夜に監督生にみつからないように、外にぬけだして目的をはたすのがとても快感です!クィディッチはとても操作性にあふれていました。でもちょっと全体的に簡単すぎたかなぁとおもいます。
原作をよんでいないひとも多分クリアできると思います。
最後のバジリスクとの戦いは苦労しました。けどコツをつかんでもういちどやってみたら、ノーダメージでたおしました。とてもやりがいがあり、秘密の部屋のゲームをクリアしたら、次回作のアズカバンの囚人も、やりたくなりました。ぜったい後悔しませんよ♪
現在出ているハリーポッターのPS2ゲーム3作(賢者の石、秘密の部屋、アズカバンの囚人)の中では一番のお勧めです。よく作りこまれていると感じます。ストーリー部分はもちろんですが、それ以外のお楽しみも盛りだくさんです。探し物ゲームしかり、庭小人投げしかり、そして、ストーリークリア後の「箒レース」。箒レースには泣かされました。ストーリー部分クリアの数倍の時間がかかったと思います。でも興奮度は最高デス。箒を自由自在に操り、相手との駆け引きを楽しみつつ、ホグワーツ城の上を飛び回る!自分が本当に腕のいい「箒乗り」になった気分が味わえます!是非お試しを!!
わりと自由に歩き回れるし外も箒で飛び回れるので、大好きな作品の1つです。
特に夜の監督生とはよく戯れて遊び回りました(笑)
作品としても操作性としても楽しくやりやすいゲームなのですが、ロード時間が短ければもっとよかった。
ゲーム中のBGMもうるさくなくて、心地いいので大好きです。