竜の子ファイター

ゲーム機PCエンジン
発売日1989年10月20日
メーカートンキンハウス
ジャンルアクション

本作は、ユニークな漫画の世界に引き込まれた少年が主人公となり、冒険を繰り広げるアクションゲームです。プレイヤーは、全5つのステージをクリアするために、さまざまな敵や障害物に立ち向かいながら進んでいきます。ステージの途中には、独自の魅力を持つキャラクターたちが登場し、それぞれの個性豊かなデザインが楽しめます。全てのステージをクリアすることで、少年の切なる願いが叶うという心温まるストーリー展開がプレイヤーを惹きつけます。ゲーム全体にわたる宮下あきら独特のタッチが光り、手描きの魅力が随所に感じられるため、ファンにとっては見逃せない要素が詰まっています。また、操作もシンプルで直感的なので、初心者でも楽しめる仕様になっています。アクションと冒険が融合したこのゲームは、プレイヤーに心躍る体験を提供します。

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Amazonでの評判

レビュアー0

初期とはいえ、ほんとにPCEか?
ほんとに3M使ってるのか?
売る気あるのか?
FCじゃないのか?
・・・以上!

レビュアー1

ゲーム性は特筆するべきこともなく、後半はただ狹い足場をひたすら飛んでいくだけのアクション。

内容は難しく、クリアしても達成感もない。
不条理な難易度のゲームをクリアするのが好きな人はいると思う。

しかし、最大の問題は時間をかけてボスを倒しても、次のステージへの扉を間違えると最初からリセットされるところ。

どれだけ頑張ってもすべてが無になるシステム。
何が面白いと思って作られたかは不明。

PCエンジンと言えば、スーファミのような美麗なグラフィックなはずだが、この作品はファミコン後期程度のしょぼいグラフィック。

かろうじてゲームなので星2つ。
中古で100円以下なら買ってもいい。

レビュアー2

横スクロールのアクションです。武器もパワーアップしますしボス戦もあります。レトロアクションは難しいですが、攻略を考えたり懐かしく楽しい!PCエンジンのアクションゲームは名作が多いです(色々な意味で)

レビュアー3

1989年発売PCエンジン版、横スクロールアクションゲーム、キャラクターデザインを漫画家の宮下あきら先生が手がけているというレア作品!、漫画家さんがキャラデザインをしている作品といえば、鳥山あきら先生の「ドラゴンクエストシリーズ」などが有名、後、女性漫画家の柴田亜美先生もされていますね、空飛ぶ仙人や神様とのバトル、独自の世界観が面白いですね、レトロゲームならではの連続ジャンプなどの難易度も楽しめ、このレトロゲーム感に時代を感じました。

レビュアー4

「魁男塾」でおなじみの漫画家・宮下あきら先生がキャラクターをデザインしたアクションゲーム。
各地にある竜の子を全て集めるとのぞみがかなうというストーリー。
難易度が高く途中で挫折してしまいました。ごめんなさい。

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