| ゲーム機 | PCエンジン |
|---|---|
| 発売日 | 1992年10月2日 |
| メーカー | アイレム |
| ジャンル | アクション |
ユニークなアクションゲームが登場!プレイヤーは主人公デビッド・ゴールドマンとなり、横スクロールのステージを旅しながら撮影の技術を磨いていきます。各ステージには様々な対象物が待ち受けており、照準を合わせてシャッターを切ることでポイントを獲得。目標点数に到達することが、次のステージへのカギとなります。背景のオブジェクトを巧みに撮影し、時には隠れた被写体を見つけ出すことが求められます。当ゲームは、シンプルながらも奥深い撮影の戦略が楽しめる一作で、目を引く演出とリズミカルなステージ展開がプレイヤーを夢中にさせます。自分のセンスを活かして「ロサンゼルス・カメラ・学院」の卒業試験に合格しよう!スリリングな撮影アクションが体験できる本作は、アクションファンやカメラ好きにとって必見のタイトルです。
なかなかオリジナリティがある名作。PSのパラッパラッパーなどが売れたのなら上手くすればいい線いったのではないでしょうか。自分もう少し明るいPCエンジンらしい綺麗な画面がよかった。まそれが味があるという話ですが。
強制スクロールで流れる背景の中でおこるハプニングを激写していく、他に類を見ないゲームです。
絵柄がアメコミチックで非常にいい感じです。
音楽も軽快です。
隠れた名作ソフトで、レトロゲームに興味のある方にはすごくおすすめですね。
プレステでザ・カメラマンというタイトルでシンプルシリーズとして移植されていますが、すごく味のあるオープニングデモがないのが致命的です。(ザ・カメラマンと表示される静止画のみ)
通販使ってでもPCエンジン版を入手した方が良いです。
プレステ2で激写ボーイ2がありますが、こちらの方が熱中度は高いんじゃないかな。
友人何人かと激写ポイントをあーだこーだ探しながらワイワイやると確実に大盛り上がりできます。