| ゲーム機 | PCエンジン |
|---|---|
| 発売日 | 1990年7月6日 |
| メーカー | アイレム |
| ジャンル | アクション |
卓越した忍者アクションが楽しめる横スクロールアクションゲーム。プレイヤーは、多彩な武器である刀、手裏剣、爆弾、鎖鎌を駆使し、全7ステージのバラエティ豊かな敵と戦います。戦闘スタイルに応じて武器を使い分けることで、戦略的なプレイが求められます。敵の黄色の忍者を倒すことで出現するアイテムを集めると、武器のパワーアップや分身の術など、ゲームを有利に進める要素が満載。巧妙に設計されたステージは、チャレンジ精神を刺激し、プレイヤーを飽きさせません。美麗なグラフィックとスムーズなアクション演出が融合し、懐かしのアーケード体験を自宅で再現。斬新なゲームシステムと緊張感溢れる戦闘が、忍者の世界に没入させてくれます。魅力的なストーリー展開と共に、忍者の底力を試す冒険の始まりが、ここにあります。
・Huカード&さくさくプレイ出来ておもしろかったです
・が!最後の面だけがウットオしいくらい難しくて、イライラしました
・イージーモード5回あたったらアウトルールも意味無しの一撃必殺が余計ムカつきました
・そこまにいくまでは操作性も、アクション要素も楽しいだけに余計残念でした
1990年発売PCエンジン版横スクロール忍者アクションゲーム、元はアーケードゲームだったそうです、道理で超高クオリティだと思いました!、幕末の時代に生きる忍者の月影(プレイヤー)が暗殺をされた主人の敵を打つといったストーリーで全7ステージですね、実は主人公ことプレイヤーには大きな秘密があります、それは冒頭部で既に明らかとなるのですが、この憎い設定がたまりませんね!、忍者ゲームの代表格ともいえる名作に仕上がっていました。
業務用からの移植です。よく移植されています。凄く綺麗で、派手で、かっこいい絵、キャラクターで、よくできた名作忍者ゲーム。PCエンジン版は簡単モードが付いていて簡単にクリアー出来ます。この頃のアイレムのゲームは大好きでイメージファイト、ビジランテ、R-TYPE、 Mr.HELIの大冒険などもよく遊びました。
アーケードから移植された忍者アクションゲームで難易度が高いことでも定評があった。
分身の術や4種類の武器を駆使して、敵を倒していこう。純和風のグラフィツクが魅力的。
ほぼアーケード版と同じつくりということでファンにしてみれば一安心。難易度が下げられたモードも追加されているので、先の面まで進められる確立は増したはず。いずれにしても難しいゲームでやり応えあり。ボスたちがとっても個性的なのが印象的でパワーアップアイテムも豊富。忍者としての動きもさまになっていて良質のアクションゲームだ。
まさにアイレム作品最高峰。
PCエンジンとは思えない多重スクロールや、波形メモリをうまく使ったBGMといい、4Mbでよく作ったものだ。
確かに難易度は高いが、私でもPCエンジンモードでならなんとかクリアできたので、がんばればEDまで見れると思う。
しかし、この頃のPCエンジンはまだ硬派だったんだがなぁ。