| ゲーム機 | PCエンジン |
|---|---|
| 発売日 | 1988年6月3日 |
| メーカー | ハドソン |
| ジャンル | シューティング |
「R-TYPE2」は、名作シューティングゲームの続編として、迫力のある戦闘と緻密にデザインされたステージが魅力の作品です。オリジナル版「R-TYPE」のファン必見の内容であり、特に後半の4ステージは新たな敵キャラクターやボスが登場し、スリリングなプレイ体験を提供します。グラフィックやサウンドも強化され、より臨場感あふれる宇宙戦闘が楽しめます。また、多彩な武器やアイテムを駆使することで、プレイヤーは自分に合ったプレイスタイルを選択できます。戦略的に立ち回りながら、波状攻撃を繰り返す敵を撃破する爽快感は格別です。家庭用ゲーム機への初の移植作品ということで、オリジナルの魅力をしっかり受け継ぎながらも新たな挑戦が詰まっています。新旧のファンを魅了するこのゲームを、ぜひ体感してみてください。
移植度ももちろん、オリジナルのBGMも再現度が高い。
でも、クリアできないんだよなあ・・・
はっきり言って、難しい、難しさが飛び抜けている。
1をプレイして?始めたけど、初っ端からエネミー多いよー。
レトロフリークのクイックセーブ使い、最後のバイドに至ってはスローまで使ってやっと勝ったという始末。
んで、スローで流れをつかんでノーマルでも何とかクリア。
上下につくビットが上しか取って無く、下ががら空きだったため、左端で芋るやり方が出来ないということで逃げ回る羽目に。
クイックセーブ使っても丸一かかった。
なんつー難易度
R-TYPE 2と、タイトル名ですが容量の都合で実は、R-TYPE 1の後半のステージのみが収録されているソフトです。
ヒューカード版ではもちろん、R-TYPE 1の前半のステージが収録されているソフトもあります。
PCエンジンCD-ROM版のR-TYPE 1のソフトは前半・後半の全てのステージが収録されている完全版になります。
業務用からの移植で、歴史に残る名作。PCエンジン版は容量のせいで業務用版を二つに分けて発売されています。2は後半のステージが収録されていて相当難しく、最初のステージしかクリアー出来ませんでしたが、綺麗な絵で、多関節のでかいキャラが動くのは凄いインパクトがありましたね。この頃のアイレムのゲームは大好きでイメージファイト、最後の忍道、ビジランテ、R-TYPE、 Mr.HELIの大冒険などもよく遊びました。