| ゲーム機 | PCエンジン |
|---|---|
| 発売日 | 1990年6月2日 |
| メーカー | アイ・ジー・エス |
| ジャンル | RPG |
中世アラビアの冒険が繰り広げられる本作は、主人公シンドバッド少年と彼の友人アリババが織りなす壮大な物語です。物語の始まりは、シンドバッドが行方不明の父親を探す旅に出るところから。彼らの故郷バグダッドを舞台に、偶然王女シェラザードの誘拐事件が発生し、憧れの彼女を救うための新たな冒険が始まります。多彩なキャラクターと充実したストーリーライン、緻密なグラフィックが展開する。プレイヤーは強力な魔物との戦いを繰り広げながら、パズルやクエストに挑み、友情と勇気を試される場面も多く、協力プレイの要素も享受できます。アクションとRPG要素が絶妙に融合し、緊張感あふれるバトルが待ち受ける世界に没入し、シンドバッドとアリババの運命に心を寄せてください。魅力的なサウンドトラックと共に、ゲームを通じて忘れられない冒険の数々があなたを待っています。
RPGで、アラビアンライトの世界が舞台。
昔のゲームってなんでこんなにエンカウントが高いんだろう。
ストレスがたまるなぁ。
それさえなければ、まあまあのゲームなんだけど。
あまりお薦めできない。
PCエンジン版ハイドライド的な感じで世界観は和風の独特な感じで面白い。
主人公シンドバットがシエラザード姫を助けるというRPGゲーム。
ドラゴンクエストみたいにパーティーを組むところやバトルがコマンド式なところがそっくり
で目新しさはまったくかんじられずがっかりの内容でした。
って、キャラクタあいこんが殆ど人生ゲームですね、そんなこと構わないし、知ってますが。
で、pcエンジンで好きなのは、ファミコンよりも、微妙に綺麗、なとこで、エンジンファミコンの斜め上のいいのかたくさんありますよ、スーファミ出るまでの無駄な努力がたまりません。
シンドバッドも、少しやりました。
レトロフリークがあれば合言葉いりませんが、自分のはそもそも読み込ませすぎて、読み取らないのて普通に合言葉でやってますが、合言葉も録画できますし、ハドソンの昔のバッテリータイプは全部ダメなので、後のこと(二十年先を睨むのか、)考えたら、合言葉って大したものですね。たぶん、字さえ間違ってなきゃ何十年後でもオッケー。
スーファミも、バッテリーあいことば併存とかやってたらなあ。(しかしそれで中古屋喜んでもメーカーには意味が)言っときます、この作品プレステ世代なら怒ります。
しかしファミコンで貝獣物語とかやってる人なら楽しめます。
ただ、ドラクエとか比べると、ドラクエ一と二の中間世代のクオリティです。
ドラクエ2のスペックには負けてます(面白いとかそういうのは関係なく)ただヒューカードの歴史を知るにはいい教材です。
歴史的にゲームするのは楽しいし、シューティングと違い、だらだら進められますから。
あの頃は進撃の時やりなおさない為にひたすら街の周りをぐるぐるする必要が、それでもダメなことも。
やたら敵が出る。で、現在の接待仕様になっていく訳です