| ゲーム機 | PCエンジン |
|---|---|
| 発売日 | 1991年8月6日 |
| メーカー | リバーヒルソフト |
| ジャンル | RPG |
幻想的な世界観と魅力的なキャラクターが織りなす、独自のロールプレイングゲームが登場します。プレイヤーは、個性的な勇士たちと共に、壮大な冒険に挑むことになります。シナリオやゲームデザインは、著名なクリエイターが手掛けており、物語の深みやキャラクターの魅力が際立っています。戦闘システムはフロントビューで展開され、ユニークな能力値の表現方法として光る玉を採用。ダメージを受けると玉にひびが入り、割れていく様子は、視覚的にもインパクトがあります。また、音楽には当時の実力派バンドによる楽曲が使用され、ゲームの雰囲気を一層盛り上げます。ストーリーの進行やキャラクターの成長によって、プレイヤー自身の選択や戦略が反映される楽しさが魅力の一つです。このゲームは、古典的なRPGのスタイルを受け継ぎつつも、斬新な要素を取り入れた作品として、多くのファンを魅了しています。冒険の幕開けを、あなたの手で体験してください。
PCからの移植ですが、ビジュアルシーンは良いが、フィールドマップがすぐに画面が切り替わってどこにいるのか良く解らないし、戦闘場面も貧弱だし、もう少しPCエンジンにあわせた作りをしてほしい。途中で投げた思い出があります。
パソコンからの移植のRPGになります。物語は2部形式で展開され随所にビジュアルシーンが入ってます。
ビジュアル、演出、個性溢れるキャラクターなどがとっても魅力的な作品で大変楽しめるつくりになっていると思います。ストーリーも素晴らしく感情移入しやすいゲームのようです。
とにかくオープニングが長くて映画を観賞しているような雰囲気?
ただCD-ROMということで読み込みがどうかと。まあ当時のレベルを考えると許容範囲。
ビジュアルシーンに比べると戦闘シーンは地味だけど良い出来だと思います。
レベルアップの仕組みが独特なので慣れるまでは死にまくる可能性もあるが個人的には楽しめた。
ストーリー展開は複数居る主人公がそれぞれの目的に沿って戦うのだが、最終的には続編の「ブライ?」で集結しパーティを組んで全ての戦いに決着を着けると言う内容。
そのため?がないとストーリーが完全には楽しめないので1と2の両方を一度に買う事をオススメします。
2本同時に買うだけの価値があると思うので。