| ゲーム機 | PCエンジン |
|---|---|
| 発売日 | 1989年12月21日 |
| メーカー | 日本テレネット |
| ジャンル | RPG |
『コズミック・ファンタジー 冒険少年ユウ』は、PCエンジンのCD-ROM2専用ソフトとして登場したロールプレイングゲームです。本作は、独自のストーリーと魅力的なキャラクターたちが織りなす冒険を体験できます。プレイヤーは、冒険少年ユウと共に多彩な仲間たちと出会い、彼らの個性的なバックストーリーを追体験しながら、壮大な旅へと繰り出します。
特徴的なのは、キャラクター音声の導入と美麗なビジュアル表現で、物語への没入感を高めている点です。物語の雰囲気を一層引き立てるオープニングテーマには、西村知美が歌う「光の海の中へ」が起用されており、プレイヤーを一瞬でこのファンタジーの世界に引き込む力があります。バトルシステムやアイテムの収集など、ゲームプレイも非常に充実しており、ファンタジー作品好き、RPGファンにとって魅力的な体験を提供します。ユウと共に、未知の世界を探検しよう!
昔の王道RPGですがフリーズがひどすぎてゲームにならん
最初の森でフリーズww
というかなんで森に階段があるの?
なんで最初にきたところから出るのにも階段なの?w
移動が階段ww 意味わからんw
化け物を許しますか→いいえ→100円くれる→さらに許さないを選択すると化け物がもう怒ったぞ――といい襲い掛かってくるが、
イケメンが急に助けにきて、甘いなと説教して去っていく。いや許してないんだけど・・・。
と、会話が成立せずイベントが進む。
これでク〇ゲーだとおわかりいただけただろうか?
村人も化け物倒すと急に英語でサンキューといったり(おまえ何人?世界観不明)、ありがとうしか言わない手抜きぶりw
イベントクリアした後でも話しかけるといいと言われてもこれではな・・・
ビジュアル面に力を注いだ最初のゲームだったと思う。(多分だけど・・)
かなり古いゲームだがアニメーション重視で作られただけあって主題歌があったり(歌ってるのは西村知美)ストーリーの重要な場面はアニメーションで進行したりと、当時としてはかなりインパクトのある出来ではないかと思う。
戦闘開始時のCD読み込みが長かったり時折フリーズするなどの悲しいくらいに大きな欠点もある為、ゲームとしての評価は人によっては低いかもしれないがビジュアルの出来が良いので個人的には良作だと思う。
クソゲー判定する人は当時遊んでないんでしょう。CDロムでのゲームは当時画期的だったし主題歌が流れるのはおおってなった。当時はハードがかなり高くなかなか遊ぶ機会はなかったかも。一体型が出始めて安くはなったが。良くも悪くも当時のJRPGだからレベル上げがしんどいとは思うがストーリーは王道ハッピーエンドだから苦にはならなかった。2あたりから納得できないストーリー展開があったりして好きになれないけど1は良かったと思う。