| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1993年3月30日 |
| メーカー | ウルフチーム |
| ジャンル | アクション |
本作は、アクションゲームの名作として名高い一作で、プレイヤーを惹きつける魅力が詰まっています。前作から進化を遂げ、ステージには奥行きが加わり、没入感のある戦闘が楽しめます。全9つの多彩なステージは、それぞれ異なる環境や敵が待ち受け、プレイヤーを飽きさせません。また、攻撃方法も多彩で、キックや投げ技に加え、剣を使った近接攻撃が可能です。特に、5段階のレベルがある魔法システムは戦略的な要素を強化し、プレイヤーの選択によって戦闘が大きく変化します。このように、深みのあるアクションと豊富な攻撃手段が組み合わさり、プレイヤーに挑戦を提供しています。さらに、グラフィックや音楽も高品質で、当時のゲームの中では特に注目される存在です。独特な世界観と緻密なゲームデザインが融合した本作では、エキサイティングな冒険が待っています。
とんでもないクソゲーです。
ゲームはファイナルファイト形式のアクションですが、このアクションがクソです。
アーネストエバンスは、まあまあ面白かったのですが、これは駄目ですね。
興味のある人も、絶対に買ってはいけません。
わたしは当時発売日に買って、すぐ売りました。
初期のメガCDユーザーの間では有名(?)なアーネスト・エバンスの続編という位置づけの作品。
アーネスト・エバンスでヒロイン役だった謎の力を持つ巫女、アネットが主人公の、横スクロールアクション(ファイナル・ファイト系と言った方が分かりやすいかな)。前作同様、ストーリーや音楽、声優はとても良いのにゲーム部分の作りが雑過ぎてがっかりします。むしろゲーム部分はオマケで、ストーリー部分を楽しむといった感じ。古き良きメガCDです。