| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1993年6月11日 |
| メーカー | テンゲン |
| ジャンル | シューティング |
『スラップファイト』は、縦スクロールシューティングゲームの魅力を存分に楽しめる作品です。アーケードからの移植により、オリジナルのプレイスタイルを忠実に再現しています。ゲーム中には、ステージ上で獲得できる星型アイテムが存在し、これを集めることでパワーアップゲージが上昇し、様々な武器を選択できるという爽快感があります。さらに、オリジナルのスペシャルステージも用意されており、プレイヤーは新たなチャレンジに挑むことができます。スペシャルステージでは、強力なボンバーを使うことができ、戦略的な楽しみが増します。多彩な武器と迫力ある敵との戦闘が一体となった、スピーディーで爽快なゲーム進行が魅力です。シューティングゲームファンはもちろん、アーケードゲームの雰囲気を楽しみたい全てのプレイヤーにおすすめの一作です。
初期の自機がそもそもデカい。のにも関わらずパワーアップすると更に横に広がる。
そのパワーアップした羽にも当たり判定があるので、実質シューティング素人の私にはどうやってかわすんだよ!!状態。
MDモードだと羽を消費してボムみたいなのが出来たけど、オリジナルだとそんなことできなかった。
ので、シールドが剥がれたら即被弾。
1-01というようなステージ構成になってたので、1の部分がエリアかな?と思ったら1-80くらいまで進んでいっておいおいなんだこれはと思っていると最奥のボスみたいなの倒したらスタッフロール流れだして1周目の意味の1かー…と。
秋葉原のゲーセンで未だに見かけたりするから根強いファンがいるのだろう。
ぱっと見移植もそんなに悪いとは思わなかったし。
しかしながら、、、癖が強い。強すぎる。
こんなに当たり判定がデカくて体力ゲージがない被弾即ティウンなシューティングは初めて。