| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1992年3月6日 |
| メーカー | ビック東海 |
| ジャンル | シューティング |
シューティングゲームの真髄を体験できる本作は、個性的な主人公たちと共に全6ステージを駆け抜ける爽快さが魅力です。主人公の大鳥居マニアは常に右を向いて戦いますが、相棒の羽田マリアは自由に角度を変えることができ、その特殊な動きが攻略のカギとなります。マリアは当たり判定が無く、地形にスクロールアウトしても数秒後には戻ってくるため、安全に敵をかわしつつ攻撃する戦略が求められます。ステージごとに異なるギミックや敵キャラクターが用意されており、その都度プレイヤーの判断力が試されます。特にマリアの使いどころを見極めることが、クリアへの道を開く大きなポイントとなります。多彩なアクションと独特のゲームメカニクスを駆使して、友達と共に熱いバトルを繰り広げましょう。テクニックを磨き、ハイスコアを目指して挑戦する楽しさがあなたを待っています。
効果音がいまいちでボスがやたら固く爽快感がなく、ステージが無駄に長いのはテンポが悪すぎると感じた。
また、オプションの位置を調整できず地形に引っかかったりスクロールに挟まれて死ぬ即死ポイントがあるのは遊びにくいと思った。
糞ゲーじゃなく馬鹿ゲー?
STGとしては良く出来てます。
難易度はかなり低めでノーマルをクリアーできる人ならハードも余裕でクリアーできます。
STGが苦手な人は手を出さない方が良いかもしれません。
弾幕ゲーではないのですが壁に挟まれたり引っ掛ったりして即死ゲームオーバーになります。(本体はライフポイント
ビジュアルシーンやBGM、ステージ数などボリューム不足な感があります。
中古で安値で見かけたら購入しても損はしないかと思います。
シューティングとしては難度が高くなくちょうどよく楽しめるが、なんと言ってもそのノリが異常。主人公のマニアは、おつむが少しイカれていると思う(いや、登場人物のほとんどが)。ニセのエンディングとかもあるし。笑えます。でもシーンとシーンの間が無背景だったり、ちょっと安っぽい部分がマイナス。