| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1991年7月6日 |
| メーカー | マイクロネット |
| ジャンル | シューティング |
『雷電伝説』は、爽快なシューティング体験を提供する名作です。アーケードからの移植により、全8ステージで構成されるゲームは、美麗なグラフィックと迫力のあるサウンドを兼ね備えています。プレイヤーは自機を駆使し、アイテムを集めることで様々な武器に変化させることが可能です。ショットはレーザーとバルカンに、ミサイルはホーミングとニュークリアに変更でき、戦略的なバトルを楽しむことができます。さらに、アイテムを連続で取得することでパワーアップが進行し、ショットは最大8段階、ミサイルは4段階まで強化。絶え間ない敵の攻撃をかいくぐりながら、爽快感あふれるスリリングな戦闘を楽しむことができます。『雷電伝説』は、手ごたえのある難易度と魅力的なゲームシステムで、シューティングゲームファンにとって必プレイのタイトルです。
業務用からの移植です。見た目の再限度は良いのですが、音が物凄く悪くて、ちっとも面白くありません。非常に残念な思いをしたのを覚えています。
スーファミ版だが中古屋さんで珍しくて買ってみた。 パワーアップのシステムがまんま究極タイガーじゃんて思った。子供の頃、ゲーム雑誌とかでメガドライブやPCエンジンとかグラフィックが綺麗でとても憧れてましたもん!
いまはハードも格段に進化してソフトも多様化してシューティングゲームは少なくなってしまったように思う。
昔はゲームといえばインベーダーとかゼビウスとかグラディウスとかシューティングでしたもん。
同時期に多機種にも移植されたが、音を除けばこのMD版が最も良い出来。
シューティングファンならば納得の難易度とバランスだと思います。