| ゲーム機 | メガドライブ |
|---|---|
| 発売日 | 1991年1月25日 |
| メーカー | メサイヤ |
| ジャンル | シューティング |
本作は、シューティングゲームの金字塔として名を馳せています。プレイヤーは多彩なアクションを駆使し、手強い敵や驚異的なボスキャラクターに立ち向かいます。多様な武器の中から選べる3種類のショットと、8種類の魔法を駆使し、アイテムを集めることでそれぞれを強化可能。これにより、戦略的なプレイが求められます。視覚的には、グラフィックが非常に美しく、特にグロテスクで個性的なボスキャラクターは印象的です。派手な演出効果もプレイヤーの心を掴み、一瞬の判断力が勝敗を左右する緊迫感を生み出しています。難易度の高さは挑戦者を惹きつけ、クリアした際の達成感は格別です。滑らかな操作性と飽きさせないゲームシステムが融合し、プレイヤーに新たな楽しさを提供します。
他の機種では見られない、グロイグラフィックが印象的なゲーム作品。以外と普通なシューティングゲーム。グロイ絵が好きな人にお勧めです。
超兄貴の前作と言われている問題作。作りこまれたドット絵には畏敬の念すら覚える・・・が、すべて筋肉ムキムキの敵ばかり。BGMは、マイナーコードのバロック調のような、どこか荘厳な感じで素晴らしい。ゲーム自体は、弾幕避け主体の横シュー。結構難易度は高い。結局6面から先に進めなかった。エンディングが見たいものだ。